天性の「美味しい!状態に執着心」がある東京下町に棲息するおばさんのお料理・お菓子・道具・食材の日記です。ご自分のブログやHPの宣伝はコメントではなくTBでお願いします。 by真凛馬


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カテゴリ:料理レシピ( 488 )

以前は、冷凍しておいたアジの三枚おろしを戻して、お刺身やサラダの付け合わせで食べていたが、いい加減飽きた。

でも、自分でいろいろ作るのは本当に面倒くさくて、なかなかやらなくなった。
そのうち、飽きるかもしれないけれど、今、簡単で美味しいからと、毎日食べているのがチャーシューとキャベツのサラダ。

というか、今の季節、浅草橋の野菜スタンドの新キャベツとトマトが本当に美味しいので、買って野菜室にいつでもあるのだ。
その他、浅草橋の池田屋さんで脂身の少ないチャーシューを塊で買っている。(下の画像は360gだったかな?)

そもそも、この3つが美味しいから何も手を加えなくても十分美味しいのだ。


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暫し(と言っても、半日くらい?)冷蔵庫に入れると、硬くしまるので、そうなったら、自分で相当薄い薄切りにして、冷凍している。(お店に頼めば切ってくれるのだが、それは、相当というか、普通のチャーシューの厚さなのだ。その点、自分で冷蔵庫でしめてから切ると、1㎜くらいの厚さに切れるので、経済的)
どうせ、最後は千切りだから、きれいに切れなくても気にしない。

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1.今日もチャーシューキャベツを食べようというとき、一番最初に、冷凍庫から使う分だけチャーシューの薄切りを出して、解凍しておく。(少し柔らかくなったら、5㎜くらいの千切りにしておくと、解凍が早い)

2.冷蔵庫から野菜を出し、新キャベツを千切り、トマトを乱切りにして、お皿に並べ、1も適当に並べる。

3.チャーシューについてくるたれも適宜サラダにかけ、マヨネーズを少し絞って出来上がり。
(この日は、マヨネーズを少なめにするには、キリのクリームチーズを散らばめると良いかなと散らしてみた)

これで出来上がり。

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チャーシューのたれとマヨネーズを合わせたものを、キャベツにちょっとつけて、食べるとあっという間に全て食べられる。
なんでチャーシューかというと、ハムとかソーセージは添加物が多くて、ダイエットに向かないらしい。
その点、豚肉はダイエットにお勧めだし、個人のお肉屋さんで毎日煮ているチャーシューなら、添加物はないだろうから。(池田屋さんのチャーシュー自体、甘さが少なく、好みの味)

簡単だし、美味しいし、当分飽きずに毎晩食べると思う。

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by mw17mw | 2018-06-08 14:12 | 料理レシピ | Comments(0)
スーパー等で売っている浅漬けが結構美味しいので、そのまま買って食べ続けようかとも思ったが、浅草橋の野菜スタンドに、まるまると太ったかぶが2つ100円で並んでいたのだ。
「かぶの浅漬けって、難しいかな?」と聞くと、社長さんが「それは人それぞれだけれど、今の季節のかぶは最高に美味しい!今、食べなくていつ食べるかという感じだよ」とのこと。
言われてみれば、2か月前くらいから時々かぶが並ぶようになっていたけれど、今の大きさの1/3くらいの小さなものだった。
あのかぶがそのまま畑でこんなに大きくなって、今が旬だと聞くと、自分で浅漬けを作ろうと思った。

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家に帰って、ククパの人気順で検索し、《簡単》かぶの浅漬け(以下、①浅漬けレシピ)、昆布茶が決め手! かぶの浅漬け(以下②昆布茶レシピ)、カブときゅうりの浅漬け(以下③きゅうりレシピ)の3つを参考にさせていただき、自分なりに作ってみた。
この3つ、共通しているのは、「ほんだし」「昆布茶」「顆粒だし」を使っていること。
本当は、使わないで作れるのが一番なのだが、自信がなく、以前、広島Iさんからいただいたほんだしの小袋が一袋残っていたので、それをほんのちょっと入れることにした。(昆布茶は持っていないしね、今度買ってみようかな?小袋が欲しい)

で、買って来たかぶの重さを計ったら、全体で455gだったかな?
皮は剥いても剥かなくてもと書いてあったが、食感が良い方が良いので、三つのかぶの白い実の皮を剥いたら、350gとなり、それらを3,4mmの厚さの半月切りにした。
葉と茎をどうするか?その3つのレシピのうち、最初の2つは葉も茎も使い、③きゅうりレシピには、分量には「かぶの葉」が入っているけれど、作り方では「茎だけを使い、葉っぱは湯がいて冷凍し、お味噌汁に入れる」と書いてあり、最終的には茎だけ浅漬けにするタイプであった。
それは、2,3か月前に、浅草橋の野菜スタンドで習ったことと同じ、社長さんによると、「かぶの葉っぱは余り美味しくなく、価値がない。価値があるのは茎」と習っていたのだ。
ということで、かぶの茎から葉をきれいには取れなかったけれど、ま、だいたい取って、きれいなところを湯がいて、冷凍にした。

レシピはどれを使うか、ま、だいたい同じで、使うものは、「(自然)塩・何か顆粒だしっぽいもの・酢・鷹の爪」が必須で、好みで、「砂糖、生姜のすりおろし、昆布の細切り」を入れる感じ?
初めての浅漬けだったし、①浅漬けレシピが、500gのかぶに対しての分量だったので、それを参考にして、今回私が浅漬けにしたいかぶの量が350gで、それに合わせて、取り敢えず、塩は小さじ2/3にした。
後は自分の好みを考えて、砂糖、ほんだしは控えめにし、砂糖小さじ1/2、ほんだしは多分8gの袋の半分くらい?
お酢は多めと言っても、小さじ2程度にして、切ったかぶと一緒に袋に入れて、もみもみしてから、冷蔵庫に保管した。

で、2,3時間して出して味見したら、やはり、ほんだしの味を強く感じて、やはり、入れない方が良かったかなと反省した。
そして、ちょっと塩とお酢を足した方が良いと足した。
結構美味しいからと、新鮮な胡瓜があったので、3,4㎜の厚さで斜め切りして追加、また、冷蔵庫の中に、乾燥した鷹の爪と柚子、昆布があったので、それも入れてしまった。
そして、そのまま、次の日の夜まで冷蔵庫保存。

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そうしたら、結局、漬けたばかりには強く感じられたほんだしの味が殆ど抜けていた。
(二晩冷蔵庫に入れたものは、もっとほんだし臭さが抜けていて、びっくり!)
そうか、あ~いう私の嫌いな味の素系の味って、置いておくと抜けるかも知れない、揮発性?(笑)
(そういえば、昨年末だったか、広島Iさんにものすごく評判が良いという浅漬けの素(粉末)をいただいたのだ、で、浅漬けを作ってみたら、漬けてから、2,3日経った方が、化学調味料っぽい味が抜けていたことを思い出した。その時、長続きしなかったのは、寒い季節で、浅漬けが食べたいと思わなかったのだ。あ、でも、今の季節はちょうど良い、これから使い切ろう)

この浅漬けも、漬けて3時間くらい、一晩経ったもの、二晩経ったものを食べ比べると、漬けている時間が長い方が美味しくなっていると思う。
但し、長く付けると、塩分が強いとしょっぱくなってしまうので、塩分は控えめの方が長く美味しく食べられると思う。(塩分が足りなかったら、食べるときに塩を振った方がいいと思う)

この後、白うりも買って来て、白うりの浅漬けも作ろうと、他のレシピで作ってみた。
ほぼ、醤油とお酢の割合が近いものだったけれど、好みの問題ではあるけれど、これは、私に合わなかった。
浅漬けにお酢を入れるのって、発酵させて出せる味を簡単にお酢で代用しているような気がする。
だから、お酢は全面的に味を支配するようなレシピは、ピクルスではないのだから、浅漬けには向かない気がした、お酢は、余り自分を主張しないで、隠し味程度の量が美味しいと思った。

あ、後、オリジナルレシピでは、彩りに人参の細切りとあったが、黄色や赤のパプリカが冷凍してあるので、それを細切りして、飾るのも良いなと思った。

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by mw17mw | 2018-06-04 22:09 | 料理レシピ | Comments(0)
下の画像の日付によると、5月14日に、鳥越のココスナカムラに、3尾のホウボウが298円だったのだ。
以前から、従姉から、ホウボウは美味しいと聞いていたけれど、こんなに安いホウボウは中々ないし、新鮮そうだったので、「どうにか料理できるだろう」と買ってしまった。(一尾100円くらいの新鮮な魚に目がないのだ。)

まるごとのホウボウを買ったことは、以前あったかも知れないが、何をどうしたかとか、全て忘れている。
多分、鍋用に、魚売り場の人に捌いてもらって、食べただけの経験しかなかったかも。
お店の人に、「さばいていただけますか?」と頼みたかったけれど、1尾100円だと、多分、コストが合わないと嫌がられるだろうなと思って、自分で頑張る気で買ったのだ。

さばき方はわからなかったけれど、ククパなぞで探したレシピの中に書いてあるだろうし、ちょっと形は違うけれど、そんなに普通の魚とは違わないだろうと思ったのだ。
家に帰ってククパで、「ホウボウ」人気順で検索し、一位のから揚げと残った中骨を使えるお味噌汁を作ることにした。

唐揚げの方に、一応のおろし方が載っていたので、それを参考におろしてみた。
ほうぼうって、普通の肴と形が違って丸っこいから、捌くのはどうなのだろうと思ったが、捌くこと自体は、大変ではなかった。
何ていうか、内臓が殆ど、頭に近いところにあるので、お腹を割いて、頭を取ると内臓が全て取れるのだ。
その点は良いとしても、3枚にきれいにおろすのは無理で、真ん中の骨に相当身が残ってしまった。
また、唐揚げのレシピを見たら、皮を剥がなくてはいけなくて、これも分厚い皮で力が必要であった。
また、この魚は、小骨が多いのが特徴らしいけれど、最後、料理してしまえば、小骨は気にならず食べることができたので、余り気にしないで、小骨付きで唐揚げを作った方が良いのではと思う。

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こちらがあらのお味噌汁、今、改めて参考にしたレシピと比べると、私は、頭をお味噌汁に入れなかったかも知れない。
(最後、内臓とか脳みそとか取るのが面倒になったような気がする)
そのせいか、こちらはまあまあ気に入った程度の出来になってしまった。

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こちらのから揚げは、とても気に入ってしまった。
同じ魚と言っても、身が、アジや鯛とも違うし、私が思うには、ふぐの味と食感が近いのではないかと思う。(うん、でも、ふぐに近いというのは大げさかも知れない。)
身がふわっとして、魚臭くなくて、とても美味しかった。

作り方を簡単にいうと、捌いて一口大に切った身に、「醤油・酒・生姜汁・ごま油」少々を練り込んで置き、最後、片栗粉をまぶして揚げるのだ。
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ホウボウのククパの人気順位を見ると、揚げ物とアクアパッツァや煮物のレシピが多いし、生のお刺身も人気があるみたい。

本日の朝、ココスに行ったら、大きなホウボウの頭が2つで100円を見つけた。
頭があるということは、身も売っているだろうと探したら、大きな半身で皮を剥いだものが498円だったから、買ってしまった。(中骨はどうしたのだろう?欲しかった。)

さて、498円のホウボウ、大した量ではないのだが、1/3お刺身で食べて、2/3はから揚げにしよう。

ホウボウって、お料理して食べる時、必ず、皮を剥がなくてはいけないのだろうか、そんなこともわかっていない私だが、今後もホウボウを見つけたら、(高くなかったら)買いたい。

(そうそう、もし、スーパーや魚屋さんでさばいてくれて、皮をはがしてくれるなら、「唐揚げ用にしてください」と頼むと良いと思う。)

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by mw17mw | 2018-05-30 17:11 | 料理レシピ | Comments(0)
色々やってみたが、やはり、私の便秘症は、ヨーグルトやめかぶを食べても中々順調に治ってくれない。
めかぶに関しては、同時に毎日わかめを食べ出したので、水溶性の食物繊維が多くなり過ぎているのかなと思うが、良くわからない。(水溶性と不溶性の食物繊維は、1:3の割合で取るのが理想らしい)

ということで、またまた、何か良い食材はと探すと、やはり、「ごぼう」が良いみたい。
で、Cookpadでごぼうを検索すると、鶏肉との煮物のレシピが2つ出て来て、それを参考にさせていただき、自分なりのレシピを完成させた。
一回160g程度のごぼうで、煮ものを作って冷蔵庫に入れて置き、4,5日かけて、食べている。

それで調子が良いかというと、良い時も悪い時もあるという感じ。

もう2週間くらい食べているので大分飽きてきたが、元々美味しい煮ものなので、ま~ね、ごぼう以上に頼れるものがないし、どうにか続いている。(勿論、ヨーグルトやめかぶも続いている)

鶏ごぼうこんにゃくの煮物

材料
ごぼう  160gとか200gとか適当
鶏のもも肉 100g程度
こんにゃく 150~200g

調味料
鶏のもも肉を漬け込む日本酒少々、すりおろしにんにく少々(なくても可)
炒め用調味料
ラカントS 大さじ1(糖質制限していない場合は、普通の砂糖)
みりん   大さじ1
日本酒   大さじ1
水     100㏄
醤油    大さじ1.5

作り方
1.ごぼうは金たわしでこするなどして皮をむいて、斜めに切るのだが、細くて柔らかいものなら、長さ4㎝くらいの斜め切り、太いものなら、2㎜とか5㎜の斜め切り。

太いごぼうを薄く切って煮たもの

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細いごぼうを4㎝程度の長さに切って煮た例


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2.ごぼうを切るそばからすぐに水に浸け、アクを抜いた後、キッチンペーパーなぞに包んで、水を切る。
  (時間にして、10分くらいは水に浸ける)

3.鶏肉は皮と脂肪を外し、細かく切って、日本酒とすりおろしにんにくを少々まぶしておく。
  (鶏肉の量はそんなに多くなくても良い、また、皮や脂肪を残しておくと、脂こい仕上がりになるので、外した方が良い)

4.こんにゃくは、アク抜き不要のものなら、そのままスプーンで一口にこそげ取って、水気を切っておく。

5.フライパンに少々の油を入れて、鶏肉をざっと炒めて、フライパンから出しておく

6.そのフライパンに水気を切ったごぼうを入れて、結構長く、ごぼう全体に透明感が出るまで炒めてから、鶏肉と合わせておく。

7.こんにゃくも少しの油で炒めておく。(もしかして、この作業は不要かも)

8.フライパンに、鶏とごぼうとこんにゃくを合わせ、炒め用調味料のうち、お醤油以外を入れて、時々かき混ぜては煮含める。

9.大分水分が減ったら、お醤油を加え、全体を混ぜ、水気がなくなるまで煮て、味見して、出来上がり。

ごぼうは、新ごぼうのような細いごぼうの方が美味しい。
(柔らかそうな細い土付きのごぼうを買っても、2,3日放ったらかしにすると、固くなっているので、注意。また、洗いながら、切りながら、ごぼうの柔らかさをチェックし、どのくらいの太さに切るか、決定する)


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醤油かげんなのだが、少な目に入れておかないと、冷蔵庫に保管している間に、味が濃くなってしまうので、少な目、薄めがお勧め。

これを冷蔵庫に入れておいて、1日2食くらいに食べている。

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by mw17mw | 2018-04-23 20:56 | 料理レシピ | Comments(6)
下の画像のサラダは、サーモンとアジ、ブロッコリーに生わかめ、ベビーリーフにトマトを適当に並べたもの。
(サーモンは勿論、青魚ではないのだが、その手の本に、「カツオ、マグロ、サケ、サンマは、B6が豊富で、肝臓に脂が溜まるのを防いでくれる」と書いてあったからなのだが、サーモンも、サケの仲間だよね?)


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これを何味で食べるかというと、ライザップの本に載っていたものを少しアレンジして、「醤油大さじ2、オリーブ油大さじ1、米酢大さじ1 すりおろしにんにく小さじ1/2」を蓋がちゃんと閉まる小さな容器に入れてガチャガチャと混ぜたものを大さじ1程度、たっぷりではなく、薄っすらかけて、途中から、マヨネーズを少しお皿の端に絞り出し、ドレッシングのついているところにちょっとマヨネーズを足して、醤油マヨネーズ味でも食べているというだけの話。(何で、ライザップのままでないかというと、ライザップは酢ではなくレモン汁なのだが、あいにく、レモン汁が手元になく、柔らかめのお酢で代用したら、結構美味しかったのだ。)

このレシピで、大さじ4くらいのドレッシングができるから、これを3日3回くらいに分けて使っている。
上から、お魚やわかめ部分に主にかけて、どの素材もちょっとだけこの醤油味が感じられればいいというくらいのかけ方。
そこに、キューピーマヨネーズを添えて、両方ともちょっとずつで食べている。

カロリーハーフとか、ライトは砂糖が入っているから、糖質が入っていない普通のマヨネーズがいいのかなと思っていたけれど、調べたら、少量ではあるが、トランス脂肪酸が含まれているらしい。
ま、でも、一日大さじ1も使わないから、良しとしよう。

<おまけ>
また、生わかめで引っかかってしまった。
近所のスーパーで「広告の品」ということで、100g98円の生食用わかめが目に入り、また、茎が太いかも知れないけれど、先日の89円より高いから大丈夫かもと買ってみたのだ。


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家に帰って開けてみると、若干太い茎はあるものの許容範囲。
しっかし、左上の「生食用わかめ」というラベルではなく、右下の「岩手県産生食用わかめ」というラベルを良く見たら、「原材料名:湯通し塩蔵わかめ」と書いてあるではないか。
何、何、何、これって、塩蔵わかめを戻しただけのもので、生わかめではないのだと、気づいた。(涙)
スーパーは嘘はついていない、確かに、これは、生食で食べられるわかめだもの、
でも、私が食べたいのは、春の季節に獲れる取れ立ての「生わかめ」なのだ。
塩蔵わかめを戻して売っていれば、忙しい人は喜ぶかも知れないが、私は、それだったら、自分で戻す。(きっとその方が安いから)

何で、買うときに、色々チェックしないと、生わかめのまともなものは買えないのだろう?
何だかな~、スーパーって、購入者の知能指数と注意力をチェックしているみたい。(涙)


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by mw17mw | 2018-04-12 12:53 | 料理レシピ | Comments(0)
ライザップの本は、糖質量ハンドブックの他、「ライザップごはん」と「自宅でできるライザップ 食事」を借りた。
どちらかというと、自宅でできるライザップの方が具体的で役に立つ。
特に、最初の二週間の糖質制限のための三食の食事の写真がわかりやすく載っており、これだけ食べればいいのだとイメージが湧きやすい。(結構な量であるが)

で、基本の異なる味のスープが4種類、それを使い、具が入った4種類の仕上がったスープ、異なるたんぱく質のワンプレートの料理が5種類、一番最初に紹介され、それらがその2週間×3=12種類の食事に何度も使われる他、単独の料理レシピも沢山載っている。

その基本のスープ1種を使った「豚肉のカレースープ」が美味しかったので、私流に作り方を変えたものをご紹介。

ライザップの本の場合、一回につき、一人用のスープの量が300㏄と、下記私のレシピの量、そのもの。
そうか、確かにこれだけで、朝ごはんにするのなら、300㏄は必要かも。
そういう糖質制限用の「このスープだけで朝ごはん」ではない場合は、下のレシピは、二回分、もしくは二人分。

下の画像は、150㏄程度のものだから、確かに朝ごはんには、300㏄必要かも。


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材料 基本のスープ 水 300㏄(1+1/2カップ)
          顆粒コンソメ 1個(4g)
          めんつゆ(4倍希釈)大さじ1(2倍希釈なら大さじ2)
          カレー粉 小さじ1(5g)

お水を鍋に入れて沸騰させたところに、他の材料を全て入れて混ぜる。
顆粒コンソメを使っているから、材料のめんつゆは、好みで、お醤油(薄口でも濃い口でも)でも、良いと思う。
最初、レシピ通りにめんつゆを使ったが、甘くなるので、お醤油でもいいのではと言う気になっているが、まだ、試していない。

仕上げ 具材  豚ロースの薄切り 50~100g
        白菜25g ほうれん草1株

(本のレシピだと豚肉は100gだけれど、私としては50gで良いと思う。きっと、ライザップは、一日に摂らなくてはいけないたん白質の量から逆算して、100gにしていると思う。そこらへんは適宜に。)

ライザップの本のレシピだと、豚肉と白菜とほうれん草を食べよく切った後、「全てをカレースープに入れて煮る」と簡単に書いてあるが、その作り方だと、豚肉のアクが沢山出て大変だと思う。
わたし流では、「小鍋にお湯を沸かし、豚肉の薄切りを塊にならないように、くっつかないように広げて、お湯の中に入れて行き、全てが白く色が変わったら、お湯の中で、お肉を振って、取り出す」というひと手間加えた。(お肉を入れた後、沸騰させる必要はない)
(もし、茹でた豚肉の表面にアクがついているようだったら、軽く水をかけてから使う)
その後、温めたカレースープに材料を入れ、野菜が柔らかくなるまで煮る。(出来上がってすぐ食べるより、蓋をして少し置いておいた方がカレー味が野菜に染み込み、美味しいと思う。前の日から作っておいても良い)

何だか、このレシピ、カレー粉は炒めてから使うものとか、小麦粉と一緒が当たり前みたいな考え方が私の頭の中に凝り固まっていたが、こんな、ただ、熱いところにカレー粉を入れるだけで、美味しいカレー風味ができるのだというのが、目からうろこであった、
「簡単、美味しい」ので、是非お試しを。
そうそう、栄養にこだわらないのなら、野菜は何でも良いと思う。
私はほうれん草は色味かと思っていた。(笑)
栄養にこだわらないのなら、ブロッコリーの芯の茹でたのとか、小松菜、さやいんげんも良いかも。

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by mw17mw | 2018-03-30 16:27 | 料理レシピ | Comments(0)

糖質制限ダイエットを続けていて、柳澤英子さんの「やせるおかず 作りおき」という本を参考にしているが、段々、野菜料理なぞは作りおきでは美味しいとは思えず、作り置きしなくなってきている。
それでも、お肉の料理は、作り置きして冷蔵庫で保管、食べるときに温め直せば、結構美味しく食べられるので、作っておくメニューもある。

その中の一つが、先日紹介した「鶏とくるみのカリっと炒め」なのだが、これって、先日紹介時には書かなかったが、いったん作ってから冷ましてから温め直した方が、鶏肉等に味が浸みて美味しいような気がしている。

その他、最近は、鶏ではなく2cm角くらいに切ったかじきまぐろを使って作ってみたが、美味しかったし、カジキマグロの場合は、簡単に味が浸みて、出来上がりを食べて十分美味しい。

(こちらの料理はそもそも使う油が程々だから、ダイエット食と定義しないで、普通の料理として作って食べても大丈夫と思う。)

その他、この本のレシピで気に入っているのは、「いなりギョーザ」というものなのだけれど、この料理は、油揚げを湯通ししないで使うので、結構油が強く、糖質制限を考えた献立の中で食べる分にはダイエット食になるけれど、そうではない血糖値が上がる食材のメニューの中で食べると、油揚げの油、ギョーザの挽肉の脂なぞ、皆、体内に取り込まれて肥満に繋がる料理ではないかと思うのだ。

何でも、油揚げというのは、糖質0で、糖質制限ダイエットの中では、抜群に優等生の食材。
でも、成分表を見ると、油揚げ半分くらいの大きさ(45g)で、脂質が15.5gもあり、カロリーが高いから、カロリーオフダイエットの人には向かないと思う。

ということで、そういうことを気にしない人か、糖質制限ダイエット中の人に向くレシピ。
美味しいことは美味しい。

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その前提でレシピを紹介すると、分量は二人分で「油揚げ2枚、ニラ半束、豚ひき肉150g 塩・胡椒適宜、ごま油大さじ1/2」

作り方

1.油揚げは二つに切って、稲荷寿司を作る時のように中を開いておく

2.みじんに切ったニラ、挽肉、塩・胡椒、ごま油を入れて混ぜ、4等分して、1に平らに詰める。

3.両面をフライパンでこんがり焼く。
(この時、中まで火が通っているか自信がなかったら、電子レンジで少々チンすると良い)

これは本当に餃子っぽい味で美味しかったので、こんなニラしか入れない具ではなく、私が餃子を作る時のように長葱・にんにく・干し椎茸なぞを加え、調味料にもお酒や醤油・生姜の搾り汁を入れた方がより美味しくなるのではと、作ってみたのだ。

そうしたら、見事に外れ。
具は、豚ひき肉にニラの方がなぜか餃子っぽい味で美味しかったのだ。なぜだかは不明。

そのことで、本のレシピが単純でしかも美味しいとわかったので、浮気せず、本の通りに作っている。

4切れできるので、一回一切れで、朝ごはんに温め直して、食べることが多い。
以前は、餃子と同じで、醤油&酢&ラー油で食べていたが、最近は、醤油&チヨダの洋がらしで食べることが多くなった。

そうそう、まだ、試していないのだが、油揚げを湯通ししてから使えば、油が少なくて、ヘルシーで美味しくなるかもと想像はするのだが、やはり、湯通ししてしまうと、油揚げがパリっと焼けなくなってしまうのではと想像している。
まだ、やっていないが、今度作る時、半量だけでも、湯通しをした油揚げでこの料理を作ってみよう。

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by mw17mw | 2018-02-13 17:58 | 料理レシピ | Comments(0)
もう1か月くらい前になるのか、近所のライフというスーパーで買った豆もやしの袋の裏に「豆もやしスープ」の作り方が載っていて、以前から、豆もやしを茹でたスープは美味しくて捨てないで使うと聞いていたので、興味があって、作ってみた。
感想としては、野菜だけのスープでなので、あっさりしていて、生の野菜を水から煮るせいか、野菜の美味しさがスープに移って、美味しく、もう4,5回作っている。
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でも、レシピを見ると、ダシタ(韓国の牛だし調味料)を使っているから、やはり、大豆もやしを茹でただけのお湯だけではスープにならないみたい。
ダシタを買おうかどうか迷ったが、それでなくても、最近、中華だしの素だの、中華がらスープの素だのを買ったばかりだったので、ダシタは他に使う予定もないし、やめておいて、日本の出汁に中華ガラスープの素を足して使ったら、結構美味しくできた。
本当のオリジナルレシピは、富士食品栃木工場のもので、こちら

煮干しと昆布のだしと、かつお節と昆布の出汁で作ってみたが、煮干しの方が美味しかったので、煮干し出汁を使い、私の場合は、2人前を作って3回に分けて飲んでいる。

作り方(2人前)
大豆もやし---1/2袋(100g)
人参(千切り)   5g
白菜(幅2㎝)   25g
ねぎ(斜め切り)  15g
昆布        2.5g★
中華ガラスープ(創味シャンタンとか) 適宜
おろしにんにく   小さじ1/2
酒         大さじ1/2
塩         小さじ1/2
煮干しだし     3カップ(600㏄)
胡椒

野菜等g単位で書いてあるが、いつも計量しないで、適当な量で作っている。
★もし、使うだしが、昆布煮干し出汁なら、昆布は不要。
また、残り物のインゲンやお豆腐なぞ、入れても大丈夫。(ただ、余り入れ過ぎると野菜が多過ぎてしまう)

作り方
1.ねぎと胡椒以外を鍋に入れて、蓋をし、煮立ったら、3分くらい、煮立てる。
2.その後、昆布を取り出し、ねぎを入れて、1分煮る。
3. 最後、胡椒を振り、味を調えて出来上がり。


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何度も作っているのだが、ある時、飽きたので、トマトソースを入れて、ミネストローネ風にしてみたが、それも美味しかった。
野菜ばかりのスープだから、ダイエットにも向いている。
ただ、今日は作ってみたのだが、煮干しがなくなりそうだったので、スーパーで瀬戸内海の煮干しを買ってきたものを使ってだしを取り、創味シャンタンはやはりなくなりそうだったので、チューブを切り開いて残りを使ったら、味が変わってしまった。
まず、ま、煮干しの出汁は仕方ないとしても、創味シャンタンは、いつもより多く入れてしまったみたい。
それでも、不味くはないのだけれど、「いつもと違うな」と思いながら味わった。

このスープ、出汁にこだわらないで、インスタントを使い、大豆もやしのひげを気にしなければ、とても簡単で短時間に美味しい野菜スープができるので、お勧め。
私なぞ、ダイエットで、毎食汁物と食物繊維(野菜)を摂らなくてはいけない人間には、とても便利なスープ。

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by mw17mw | 2018-02-05 20:46 | 料理レシピ | Comments(0)
「やせるおかず作りおき」という柳澤英子さんの糖質制限のレシピ本の中に「鶏とくるみのカリっと炒め」というレシピがあって、鶏胸肉に赤ピーマン、普通の緑のピーマン、くるみと炒め合わせるものなのだが、作ろうと思ったのは、家にくるみと肉厚の赤と黄色のパプリカがあったから。(くるみは多慶屋でダイエットのために買ってあった。)
で、レシピとは違うパプリカで作ってみたら、すごく美味しかったのでご紹介。(でも、今考えたら、普通の肉が薄いピーマンなら、甘くないけれど、私が使ったパプリカは肉厚で味は甘いのだ。もしかして、甘いパプリカを使うのは、糖質制限に反するかも知れない)


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簡単に書くと、下味をつけた鶏胸肉とパプリカを炒め合わせて、最後、オイスターソースで味付けし、くるみを足した料理。
ただね、やはり、炒め物にくるみが入るので、多分、ご飯を食べるおかずにはならないと思う。
(酒の肴として食べるか、糖質制限の食事として食べるかしかないのだけれど)

で、今、なるべく糖質制限に沿った料理をその順序で食べるようにしているのだけれど、この「やせるおかず作りおき」の本は、2人前のレシピで載っている。
そうすると、二人暮らしには1回分だけれど、私の場合、一人暮らしなので、二回分のおかずを作ることになって、それが結構手間を省いてくれている。
その点、使いやすい良い本。

で、今日は、ピーマン・赤ピーマンを肉厚パプリカに換えたレシピをご紹介。

分量(2人前)
鶏胸肉           200g 2㎝角に切る
パプリカ(あれば、色2種類) 適宜 2㎝角に切る
長ねぎ          1/2本 1㎝幅の斜め切り
くるみ(無塩ロースト) 30g 適当な大きさに割る
鶏肉下味
 酒・醤油・胡麻油     各小さじ1
味付け
 オイスターソース 小さじ1
 塩・胡椒     少々
炒め油 ごま油  小さじ2

作り方
1.2㎝角に切った鶏むね肉に鶏肉下味をまぶして、下味をつける

2.ごま油小さじ2をフライパンに入れて中火、くるみをかりっと炒めて、取り出しておく

3.同じフライパンに鶏肉を入れて、色が白く変わったら、パプリカと長葱を入れて炒め合わせる

4.最後、オイスターソース小さじ1を入れてかき混ぜ、味を見て、塩胡椒で味を調える

5.そこにくるみを入れて全体を混ぜて、火を止め、出来上がり


胸肉がふっくら柔らかく炒められ、パプリカの甘さと胡桃のさっぱりとしたオイリーな美味しさが、オイスターソースのしょっぱさでまとめられて、とても美味しいので、お勧め。
私の場合、オイスターソースを使った料理をうまく作れたことはなかったけれど、これはうまく行った。
多分、使ったオイスターソースは、YOUKIの「化学調味料無添加のオイスターソース(国産カキ)」を使って、たった小さじ1しか加えないで済んだからかも。
ま、どんなオイスターソースを使うかは、その人が化学調味料に強い舌かどうかで決まるだろう。

それと、私の場合、冷蔵庫に、浅草橋の野菜スタンドで買ったパプリカがあったので、それを使ったが、普通の肉薄のピーマンを使ったものは作っていない。
多分、糖質制限を気にするなら、肉薄甘くないピーマン、美味しさを取るなら、パプリカを使ったほうが良いと思う。(ただ、今日、図書館から「食品別糖質ハンドブック」が回ってきたのだが、同じ重さなら、ピーマンもパプリカもそんなに糖質変わらないみたい)

このお料理が気に入ったので、冷凍庫に、鶏胸肉を保存するようになった。(ただ、焼いただけの胸肉も気に入っているし)

あ、そうそう、パプリカなのだけれど、一番最初の時が一番甘く、1/3だけ使った残りをビニール袋に入れて冷蔵庫に保存しておいたのだけれど、それを切ってこの料理に使ったら、最初程甘さが生きなかった、これから三回目を作るのだけれど、もっと甘さが消えているような気がする。
パプリカは切らないで置いておいた方が甘さが消えないのかな?

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by mw17mw | 2018-01-06 22:03 | 料理レシピ | Comments(2)

鶏なめこうどん完成!

私は、学校を卒業して、最初に勤務した銀行が日本橋にあった。
その近所に、「讃岐茶屋」という讃岐うどんのお店があって、本当に美味しく、長年ランチを食べに通っていた。
メニュー全てが美味しかったけれど、お気に入りは、塩味というか濃い口しょうゆに支配されていない関西風のうどん汁の鍋焼きとか、鶏肉となめこが沢山入っているやはり鍋焼きうどん、その他、じゃこ天うどんも美味しかった。
(あ~、何であのお店がなくなってしまったのだろう)
でもね、その後、東京には、讃岐うどんのお店が色々できたが、讃岐茶屋以外で、「鶏なめこうどん」を見たことがないのは何でだろう?

で、自分のブログを検索すると、昔から、この鶏なめこうどんを自分の家で再現しようと時々頑張っていたみたい。

一回目  2008/10/15  鶏なめこうどん(完成途上)


三回目  2009/10/09  自己流「鶏なめこうどん」

和風の出汁に鶏で取ったつゆを混ぜたりして、でも、成功しないで、段々何もしなくなっていた。

しかし、今年の夏に、伊吹島のいりこを買って来た時に、「陰で、讃岐うどんを下支えしているのは、伊吹島のいりこ」という言葉を何かで読んで、もしかして、讃岐茶屋の鶏なめこうどんは、いりこだし+鶏肉+なめこだったのではと頭に浮かんだのだ。

で、実際に、伊吹島のいりこと昆布でだしを取り、土鍋に入れて、塩・日本酒で味をつけ、鶏のもも肉を結構入れて火を通し、最後になめこをドバっと入れてみたら、もう40年くらい前の味だから同じかどうかはっきりわからないけれど、今までの中で、一番美味しくできたと思う。


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やはり、讃岐うどんをというか、鶏なめこうどんを陰から支えていたのは、伊吹島のいりこなのだ、それから数度作っている。
いりこ・昆布だけの出汁に、鶏肉を入れて煮ると、それだけで美味しくなる上、最後なめこを入れると完璧なうどんつゆになっていくのがわかる。
何ていうのだろう、このいりこの出汁に、鶏肉が豊かな動物性たんぱく質の味を加え、最後のなめこの味や甘さがだしに溶け込んで、完璧な汁になる感じ?(なめこのつるつるの中に甘さがあるから、味醂は不要かもと思うが、お好みで入れたり入れなかったり)
鶏もも肉もたっぷり入れるし、なめこも、スーパーで売っている小袋の1/3から1/4くらい?もしかしたら、半分入れても良い。
(こちらは、冷蔵庫の掃除も兼ねて、春菊とか鳴門巻きも入れた。)

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でもね、伊吹島のいりこや煮干しがないとしても、普通の昆布・かつおだしで作っても、だしの素でも薄く伸ばせば、鶏肉の味となめこの美味しさで十分美味しいうどんができると思う。

なめこなのだけれど、昨日、録画しておいた「主治医が見つかる診療所 腸内やせ菌を増やす」を見ていたら、「腸内には、やせ菌とデブ菌が住んでいて、やせ菌が多い人は痩せている」と言っていた。
どうしたら、やせ菌を増やせるかというと、水溶性の食物繊維がやせ菌のえさとなるので、水溶性の食物繊維を食べることがコツだそうな。
そうして、水溶性の食物繊維が多い野菜は、らっきょうとなめこ、水溶性と不溶性の食物繊維を両方含んでいるのがごぼうなのだって。

お、ちょうど何度めかの鶏なめこうどんを作った日に、この録画を見たのだけれど、私としては珍しく健康的な食材で料理を紹介できて嬉しい。

なめこは、冷凍できるから、平らに冷凍しておいて、このうどんやお味噌汁に入れると良いと思う。(しかし、今回、ほぼ袋のまま冷凍したら、カチカチになって、手で割れなくなっていた。凍らせるときは、金属盆に、くっつかないように広げて冷凍したほうが良さそう)

さ~て、なめこを食べる食生活にしようかな?

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by mw17mw | 2017-11-17 17:21 | 料理レシピ | Comments(2)