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天性の「美味しい!状態に執着心」がある東京下町に棲息するおばさんのお料理・お菓子・道具・食材の他、散歩の記録を綴った日記です。by真凛馬


by mw17mw

2019年 08月 21日 ( 1 )

<ゴミ袋その後>
「取っ手つき、丈夫」が特徴が気に入った「日本技研工業」という会社のゴミ袋、どこで買ったのかすっかり忘れていたので、仕方がないと、この会社のページから電話で聞こうと思ったら、5時過ぎてて繋がらなかったので、メールフォームから「台東区南の方で、NZV-42Gを扱っているお店」を聞いたら、その日のうちに返事が来て、わかったのだ。

そのお返事によると、台東区南地方では、

○ライフストア (浅草店 神田和泉町店)  
○ドラッグストアぱぱす 
○スマイルドラッグ

とのこと。

言われてみれば、そうだ、1か月くらい前に、浅草方面に行く用があり、ライフの浅草の地下でゴミ袋を買ったことを思い出した、あれはライフの浅草だったのだ。

ということで、昨日、スマイルドラッグ以外をチェックして来たら、3店舗とも置いてあった。
(スマイルドラッグは、東上野ながら、上野警察の浅草通りを挟んだ反対側にあり、我が家から遠いので、行かなかった。)
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ライフもね、私としては、新御徒町店はチェックしたのだが、どうも、新御徒町は売り場面積が小さいせいか、浅草店と神田和泉町店のような大きなお店の品ぞろえと違って、ゴミ袋は、ライフのプライベートブランドのものしか置いてないようだった。(だから、新御徒町店の品ぞろえを見て、それが全店共通と思ってはいけないみたい)

無事、手に入って良かった、この商品の厚さは0.018mmで、いつも使っているお得タイプの厚さは0.017mmだから、決して厚手ではないのだが、とても、丈夫で優れている。

ライフの大型店には、30リットルと45リットルタイプのこの日本技研工業の取っ手つきが揃っていた。
ぱぱすは、台東鳥越店に見に行ったのだが、30と45の他、20リットルとか、確か、70か90もあって、種類が揃っているのは、ぱぱすであった。

<使い捨て手袋の使いやすい物>
   
先日ゴミ袋の生地を書いてから、「そうだ、ポリの使い捨てにも、使いやすい、使いにくいがあった」ことを思い出した。
ちょうど使いやすい手袋が切れた時に、ダイソーに行ったので、ダイソーの100枚100円で、箱ごとぶら下げられるタイプを買ってしまった。
でも、やはり、100枚100円は、使えることは使えるけれど、脱げやすいし、使いにくい。

そんな時に、私のお気に入りの手袋の空き袋が出てきたのだ、その表面に、買ったお店のテープが貼ってあったので、売っているお店がすぐにわかった、それは、100均のワッツで扱っているもので、「清潔便利 使ってポイ手袋」(セイワ・プロ)というもの。
そして、30枚入りと書いてある。
「そうか、30枚入りということは1枚あたり3倍くらい高いから、性能が良いのだ」と理解。
ま、仕方がない、これも購入し、長い時間使う場合は、30枚入りを使おうと思った。
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ダイソーもその後再度使い捨て手袋を見たら、「40枚で100円」しかも、箱ごとぶら下げられるタイプが見つかった。
今は130枚も使い捨て手袋が家にあるので、購入できないが、これなんかも多分使い勝手が良いのではと思い、そのうち、持っている手袋が減ったら、買って試してみたい。

by mw17mw | 2019-08-21 08:12 | 道具 | Comments(0)