いつも、ブログに書いていることと実際が乖離してしてごめんなさい。
最初は大したことがないと思えた、年末最後の買い出しのときに、普通の風のウィルスを移されたように思うのだ。
その後、時々、鼻水、痰、咳がたまに出るようになったが、熱とか悪寒は何も感じなかったので、医者に行く気もおきなかった。(と言ってもお医者は大抵はお休みだったけれど、それでも医者に行くほどの症状に思えなかったのだ。)
でも、日に日に、咳・痰・濱水の量が増えて行った。
1.だから、皆さまに初頭の挨拶を書いて、その前の日の夜から、ゆゆさんのおせちを妹と分けた後、3回に分けて食べたのが、主なおせちであった。

壱の重が、9種類、弐の重が26種類。
昔からのおせち、昆布巻きとか、なますなどパーフェクトに美味しい、また、動物性たんぱく質を素材にしたものも美味しかった。
ただ、里芋とか、たけのことか、野菜だけのお煮しめは、どういうわけか、濃口しょうゆが最後に使われ、味がしょっぱかった。
去年までの関西風の出汁がたっぷりの煮物の方が好き。

金冠も数の子もきちんと美味しかった。
野菜だけの煮物がちょっと残念。
2.日本酒
毎年、三元日には、日本酒をお燗につけておせちを肴に飲むのが好き。
本当は、銘柄等をこだわった方がいいのだが、最初、「今年から、「菊正宗の辛口」とか「樽酒」を買って」とか、思うのに、最後スーパーで買おうとするときは大抵売り切れている。
でも、私には強い味方の料理酒として使っている沢の鶴の〇(まる)の3リットル入りがたっぷり残っている、国産米100%だし。
パックの裏の解説によると、味わい風味は、辛口と甘口の中間。
濃醇と淡麗の間では、その中間。
実際にとっくりに移してお燗するのだけれど、温度計を刺して、温めると、50度くらいになると、ぐっと味が濃厚になるから面白くて気に入っている。
パックに印刷されている情報によると、「冷やして」「ぬる燗」「上燗」は、「◎」、常温は、「〇」だって、
温めるか、冷やすと生きる日本酒で、安い日本酒全て飲み比べたわけではないが、まるが一番使い良いし、お燗すると美味しいし。
きっと来年も、まるかな?菊正かな?
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30827904"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mw17.exblog.jp\/30827904\/","__csrf_value":"f7b3672575d017d9a987742b1225f8a7f537831d70763a388b1ebce94fb9471afb44fc001070d05cb6468298d7dc41ade757f5108ccdc53c7b482d7799836808"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">