1.「
トミタ式おろし金を合羽橋で探した」という題名にしたけれど、大げさ。
TDIになくて、飯田さんまで走ったら、わかりやすいところに飾ってあった。
実物を見ることはできるけれど、包装してあるし、思うように触れないので、本当に見るだけ。
トミタ式のおろし金のおろすのにつかう凸凹は、オリジナルの文様ではなく、昔からある網代文様というものらしい。
それにしても、その道具の勾玉みたいな形状のものが埋め込まれている表面をじっと見ても、刃が全然どこにあるかわからず、本当にこれで大根とかおろすことができるの?と不思議。
飯田さんで、試すこともできない道具を見ていても仕方がないので、近くにいた従業員さんに、トミタ式を指さして、「これって、どうですか?」と聞いてみたら、擦るのに時間がかかるとのこと。
トミタ式おろし金を実際に見ながら、その欠点を言われると、本当に説得力がある。
とは思ったものの、家に帰ってから、楽天やらyahooにおける実際にこの道具を買って試した人のコメントを読むと、使っていて、時間がかかるのを欠点として挙げている人は殆どいないみたいに感じた。(Rakutenでおろし金部門人気ナンバーワン)
2.飯田さんで商品を見ていた時、同じ店員さんに、「トミタ式が時間がかかるのなら、飯田屋さんオリジナルのおろし金はどうですか?(多分、
飯田屋エバーおろしという名前)と聞いたら、その人がいうには、「大根はおろせないけれど、生姜とかストレスなしで下ろせる」と教えてくれたのだ。
しっかし、生姜がパーフェクトにきれいに下ろせると言われても、大根がおろせないのは痛い。
ということで、今のところ、両方ともに手が出ない。
エバーおろしは、4千円以上もして、大根は下ろせないと言われたら、私は買わない。
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