近所の飲食店のSNSを読んでいたら、台東二丁目というのか、蔵前橋通りの二長町という信号の近所に新しい
「羽釜で炊いたご飯とお味噌汁の専門店ー佳照庵」が3月にオープンしていたことを知った。
ただ、台東二丁目というと、新御徒町界隈なのか、秋葉原界隈なのか、はたまた、蔵前からも歩けるよなと、どこらへんの駅が最寄りかと言い切るのが難しくて悩んでしまう。(食べログに「秋葉原駅徒歩10分、末広町駅徒歩10分、新御徒町駅徒歩10分」と書いてある。(笑))
地図を見ると、表通りには面していないで、一方通行の路地に面しているから、目に入らなかったのかなと思う。
久々の興味が沸く新店、そのお店を知ったのは、午後3時頃だったので、その日は他の買物とセットで近所まで行ってみることにした。
清洲橋通りと蔵前通りが交わる信号の1つ秋葉原寄りの信号が「二長町」で、ここを新御徒町の方に曲がるるのだ。(この道は、新御徒町と三井記念病院を結ぶ道で、南めぐりんが走っている)
(同じビルの裏表に似たような殆ど同じ客層を狙った和食屋さんが二軒あるって、面白い)

私が着いた時、お店の中に人はいるみたいだが、昼休みだったようなので、お店の前の看板を見て来た。
ランチは、松1,600円、竹1300円、梅が1000円みたい。
松竹梅とも「全て羽釜で炊いた雪若丸という品種のお米のご飯が食べ放題で、お味噌汁は3つから1つ選べ、お漬物がつく」というのが共通のよう。
一番安い梅は、それにおばんざいが4つつく。
真ん中の竹は、松にプラスして、おかずを5種から1種選べる。
一番高い松は、おばんざいが8つに増える。(おかずはつかないみたい)
というセットのよう。
他、その隣に、「夏」という看板が出ていて、冷や汁つきそうめん定食も、昼限定一日10食で提供されているみたい、1300円、興味津々。

私は、まともな冷や汁とか、冷や汁を食べるのが当然な食文化な人が作った冷や汁を食べたことがないので、興味津々。
ということで、その次のお昼に早速食べに行ってみた。
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