昨晩は、8時過ぎに、炭酸飲料しか飲まなかったのに朝まで眠ってしまってごめんなさい。(そのことについては、最後に弁解させてください)
最近、オーケーに行くと、ウィルキンソンのレモン炭酸水と共に、友桝飲料の同じくレモン強炭酸水とプレインの強炭酸水500㏄を買ってみた。

それにしても値段が全然違う、友桝飲料のは、500㏄で税なしで40円、税込み43.30円なのだ。→1000ccタイプも売っている。
ウィルキンソンは、確か500㏄で税なし62円だったかな?
ウィルキンソンは、お水に炭酸が原料、友桝飲料は、水(鉱水)と炭酸なのだそうだ。
ということは、ウィルキンソンは、多分天然水に炭酸ガスを溶かし込んだもの?友桝飲料は、鉱物が溶け込んだ鉱水に炭酸ガスを足したもの。
(炭酸ガスは、気体の二酸化炭素を呼ぶ際の呼称であり、物質名は二酸化炭素です。炭酸ガスは、工業用や食品など幅広い用途で使われます。水によく溶けて弱酸性となるため、炭酸飲料には酸味があります。炭酸ガスが抜けると酸味がうすくなり、甘味が増すのです。ネットの記事より引用)
どちらがより美味しいかは私にはわからない。
味が似たような気もするし、味に違いがあるような気もする。
最初に開けた時の強い炭酸水の時の味は、そもそも苦手みたいで、沢山飲みたいとは思わないのだけれど、初回飲み終わってきちんと蓋をして冷蔵庫で保管し、次の日、蓋を開けたくらいの半分炭酸ガスが抜けたような液体が結構好きなのだ。
そして、その気の抜けた液体の味は、ウィルキンソンのレモンが、回数こなして飲んでいるせいか、より美味しいと今のところ感じているが、そのうち、変わる可能性も考えうる。
でも、売り場で見ていると、六桝の方が飛ぶように売れていた。
話しを戻して、「なぜ炭酸水の人気が出たか」という観点で、ネットを検索してみたけれど、まだ、私の頭の中でまとまっていない。
でもね、少なくとも、次の3つの長所を感じて、良く冷やした炭酸ガスを飲み続けると思う。
1.炭酸水には、砂糖とか、人工甘味料とか入っていないで、カロリー0であるところが気に入っている。
2.そもそもの炭酸水は嫌ではないけれど、刺激が強いばかりで美味しいとは思えないので、500㏄の半分も飲めないから、2日に分けて飲んでいる。(炭酸水の飲み過ぎは、1日に1~2リットルとあったから、私は大丈夫)
3.ガスが半分くらい抜けた2日目の炭酸ガスは結構おいしいと思って飲んでいる。
ところで、私が、アルコール、ノンアル、炭酸ガスのどれかを夕飯の時に飲むと、コテっと眠くなってしまい、困っている。
ただ、これは、飲み物とか栄養の聖ではなく、最近、9時くらいに気づいたら目を瞑って横になっているのだ。
で、一度11時頃に目が覚めても、基本的には続けて眠ってしまうので、明け方の4時とか5時に目が覚めてしまい、そこでネットを見たりして夜が明けるのを待っているから、起床が4時くらいなのだ。
だから、多分、夕方、8時くらいになると、眠くなっているのかも。
これを11時くらいまで起きている生活にするにはどうしたら良いのだろう?考えねば。
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