最近のノンアル飲料は昔のものに比べて格段美味しくなってきていると感じている。
そして、ビールテイストも好きなのだが、そうでないものにも魅力を感じて、良く飲んでいたのだ。
特にサントリーのALL-FREEのライムショット、アサヒのSTYLE BALANCEのハイボールとかが気に入って、良く飲んでいた。
でもね、良く飲んでいたからだからこそと思うのだが、これらを飲むと、口の中で、「強い炭酸+香料の味」と2つの味に別れた味に感じられるようになってしまった。

それは確か、原材料のところにもそう書いてあるし、間違いないというか、その言葉が印刷されているからかも知れない、口の中で強炭酸の刺激と色々な香料でつくられた味を感じるようになってしまったのだ。
「そうか、メインの刺激は強炭酸の刺激なのだ」とわかってしまえば、ノンアルコールとは言え、一缶250㏄で80円から100円するものを買うのが勿体なくなった。
それだったら、オーケー当たりで500㏄単位の強炭酸を買ってきて冷やして飲めば、それで十分ではないかと考えた。
その頃、
ウィルキンソンのレモン炭酸水を良く飲んでいたので、オーケーの棚に、同じレモン味とプレインがあった
友桝飲料のものをウィルキンソンとともに買ってみた。
ウィルキンソンは、我が家の自販機では、500㏄100円、オーケーで75円だったかな?
それを友桝さんという佐賀のメーカーは、同じく500㏄のペット入りで、炭酸を40円(税別)で売っているのだ。
明日に続く
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