ブログを書くと言いながら、1日で終わり、後には続けられなかった。(笑)
その時の状況を良く読むと、エレベーターの修理をするためには、散らかった地下室から荷物を運び出して、産廃の工場に持って行ってもらわねばならなかった。(そういう作業の人に来てもらったが、6人で半日であった)
そして、それが土曜日に終わり、日曜日は1日置いて、月曜日にエレベーターの修理となって、4,5時間かかったけれど、無事、昔のエレベーターは復活した。
でもそこに行くまで無我夢中だけれど、以前に戻ってみたら、エレベーター屋さんにはずいぶん頑張ってもらったからこそ、直ったのだという気持ちが強くなった。
今の全国どこで大雨が集中的に降るかわからない状況で、我が家のような水害によるモーターの故障はおこりやすく、どの部品は引く手あまたらしい。
そこを弟が足が悪くてエレベータがないと病院も行けないと連呼し続け、エレベーター会社に理解してもらったのだ。
ということで、せめて菓子折りだけでも渡して感謝を示したいと思った。
その時、エレベーターを稼働させることとは関係はないのだが、地下1階が湿っぽくてカビが生えそうな環境。
色々調べたら、地下室には2台の換気扇が設置されているのに、1台が動いていないことがわかった。(30年前に設置した換気扇、良く動いている)
エレベーターが壊れたら、エレベーター屋さんが直してくれるが、地下室の換気扇は私の責任でどうにかしなくてはならないみたい。
換気扇を2台にすれば、地下室の湿りは、相当取れるのではというエレベーター屋さんの見込み。
ただ、私には、地下室の換気扇について何の知識もないので、エレベーター屋さんに「どうやって取り替えるのか?」と聞いたら、「できれば、街の電気屋さんで、取り換え工事ができる人が見つかれば、一番安く取り換えが済む」と、こなすのが難しいことを教えてくれた。う~ん、こなせそうで、こなせないかも知れない。
と書いたところで、卓球女子の1位決定戦が始まってしまったので、後は明日に書かせてください。
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