今日はお昼頃、忙しかったし、暑かったし、何か変わった刺激が欲しかったけれど、家の近所、何もなし。
ということで、サイゼリヤでいいやと、ランチに出かけ、私としては珍しく91円のドリンクパーをつけてみた。
で、何を食べたかは省略し、カフェカプチーノが面白かったので、その話題を。

わけのわからない写真だが、一杯めと二杯目のグラス(笑)
ドリンクバーに不慣れな私は、メニューの中では、アイスカフェカプチーノが飲みたかったのだけれど、淹れ方が良くわからなかった。
だから、ガラスのコップを「アイスカフェカプチーノ」と書かれたボタンの位置に置いて、ボタンを押してみたら、最初、ミルクっぽいものが細かい空気で攪拌されたようなものがコップに落ちた後に、しゅっとその上に茶色いエスプレッソが落ちたと思う。
その2つは、グラスの1/5にも満たない量、う~ん、何かがおかしいと、「そうだ、氷だ」と気づき、氷をスコップで取って、グラスに入れ、ガムシロップも一つ加えて、スプーンで混ぜたら、とても美味しかったのだ。
ミルクの味もエスプレッソの味もそれぞれ際立っていて私好み。
これに気を良くして、再度「アイスカフェカプチーノ」を作りに、ドリンクパーの端の機械に近寄ったら、「アイスカフェカプチーノ」の作り方の図解が貼ってあったのだ。
だから、今度は、その絵の通り、まず、グラスにたくさんの氷を入れ、それを機械の所定の位置に置き、アイスカフェカプチーノのボタンを押すという順序。
その通りに淹れてみて、ガムシロップを混ぜて飲んだら、最初に作ったアイスカフェカプチーノと全然違う味でびっくり。
何だか、エスプレッソとミルクが混然一体と混ざった、ミルクでもエスプレッソでない味しかしなくて、どちらかというとまずかった。
ミルクもエスプレッソも高圧で氷に何度もぶつけられ、小さな粒になって、混ぜ合わさった?
まさか、お店に張ってある通りに作ってみたら、全く美味しくなくてびっくり!
でも、面白かったので、暑いうちは、面白がって、アイスカフェカプチーノの研究でもしようかな?
それにしても、サイゼリヤは、イタリアンレストランを名乗るだけあって、エスプレッソやアイスカフェカプチーノの器械があって、嬉しい。
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