すみません、下記記事根本が間違っていることがわかりました。
私がもらった卵は、1つ千円ではなく、10個千円、すなわち1個100円の卵だそうです。
今から、下の記事の該当箇所を訂正します。
申し訳ありません。
今日、なぜだか、知り合いが「東京の一流デパートでしか売っていない、10個千円もする卵をもらったから、一つ上げる」とくださったのだ。
その卵の種類とか全然わからないのだ、そして、一つの卵、どういう食べ方をしたら、一番美味しく食べられるか、その卵を既に食べたことのある人と知恵を絞った。
やはり、一番美味しいのは生卵を溶いて、卵かけご飯で食べるのが一番とのことだったが、実は、目玉焼きで黄身を半熟に仕上げたもの(ソースかお醤油をかける)でご飯を食べても堪らない、わ~、たった一つの高級卵だもの、その美味しさを味わうためにはどうすればいいの!!!
家に帰ってから、手持ちしていたオーケーの10個240円くらいの卵と比べてみた。(オーケーのは白い方)
重さを計ったら、オーケーが60gくらいで、薄茶の方は58gだったかな?
ま、最初から、色がこれだけ違うということは、食べているエサも相当違うかも。

私はそんな高級な卵を食べた経験がないか、あってもちょっとだったから、生卵で食べた場合、ちょっと臭みのある場合が多いから、温泉玉子が、その心配もなく、卵黄にうまく火が通っていたら、生卵以上に美味しいのではないかと思い、オーケーの卵とともに温泉玉子にしてみた。

18分熱湯に漬けて冷やして割ってみた。上の画像でわかるだろうか、左が高級卵、右がオーケーのもの。
画像に撮ってしまうとわかりにくいかも知れないが、左の高級卵の方が卵黄のオレンジ色が濃い。
(もうちょっと時間が短く半熟に近く仕上げた方が良いかも)

今日は2つの温泉玉子ができたが、オーケーの方は、明日の朝に回そう。(それにオーケーの卵で作る温泉玉子は何度も食べているので、味がわかっているから)
上の画像は、高級卵を箸で分けて、醤油と麺つゆ半々にお水少々でたれを作ってかけた。
卵黄、食べると、ねっとりしていて、きめ細かくて、さすが「私は高級」という味であった。
これだったら、生卵でも美味しかったと思うし、これでオムレツとかつくったら、安い玉子のオムレツなぞ食べられなくなるかも知れない。
確かにね~、お金持ちだったら、日常家で食べる卵をこの水準で揃えるだろうなと実感した。
ま、当然、私はそういうことをするのは無理だけれど、今度から、たまには高い卵を買ってみようかなと思った。
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