先日、お墓参りの帰りに、お茶大のカフェに行ったとき、その向かい側に、こだわりのラーメン屋さん
「生粋 花のれん」を発見。
連休最後の日、再び都バスの1日乗車券を買うことがあったので、こちらでランチを食べてから、行動することにした。
場所は、錦糸町-大塚駅の都02の「大塚2丁目」で降りた、お茶大の反対側。
「え、そこまで上質な材料ばかり使って、どこまで美味しいの?」と興味が沸いた。
メインのメニューは、旨み鶏だしの醤油と塩の二本立て、そこのトッピングに色々なものが乗ってきてバリエーションが変わるみたい。
家で見ていて、「ワンタン」が入っている一番上のものに決めて出かけた、味は、どちらでもよいのだが、塩。
でも、余りにすっきりしていて、私の繊細ではない舌で味わった場合、上質であること以外、印象が残らない気がしたのが残念。(私の場合はほんのちょっとの雑味も味のうちかも)
特に麺なのだが、このお店で今回初めて思ったことではなく、日常生活で感じていたのだが、乾麺でも生でも、麺類って、上質な国内産を多く使えば使うだけ美味しい麺ができるかというと、そんなことないように感じている。
何だろう、上質の粉を使うと、つるつるが強くなってしまうせいか、そちらの印象が強くなってしまい、普及版の麺の方が美味しく感じられることも多いような気がしているのだ。
(今まで、三度ほど、同じシリーズや同じ店の高い麺より、普及版の安いタイプの方が美味しいと感じた経験があるのだ。)
麺は細くて量もたっぷりで、美味しいことは美味しいのだけれど、私の好きなタイプではなかったところがとても残念。
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