一か月くらい前だったろうか、稲荷町界隈を通りがかったら、新しいお店ができていた。
ちょうど、緊急事態宣言が始まるころだったかのせいで、当面は、ランチのお弁当しか、やらないって。
そして、何でも、宮崎風の料理にこだわるお店と言われ、へ~と思ったが、お店の名前が
「CORE・ZO・宮崎」、「?」どこかで聞いたことがある、「あ、
CORE・DO・宮崎の親戚?」と思ったら、本当に経営者が一緒なんだって。(笑)
CORE・ZO・宮崎は、東上野にあるレストランと言うか、社員食堂風のレストランで、宮崎料理が出てくることが多いけれど、他の料理も出している。

その宮崎料理のお弁当屋さんは、下谷神社の大きな赤鳥居nの浅草通りを挟んだ反対側の路地を少し北に行ったところにある。
そこには、「まことや」という魚料理の居酒屋さんとか、インド人のカレー屋さんもあって、少し飲食店が並んでいる。

また、別の日のお昼に行ったら、テイクアウトメニューは、「宮崎鶏もも炭火焼」「チキン南蛮」」「宮崎鶏のから揚げ」「宮崎鳥の炭火焼丼」だった。
何でも、上3つは、出来上がっているが、最後の炭火焼丼は、注文に応じて作るとのこと。

そして、その注文に応じての炭火焼丼は、(しょうゆ)たれ、みそ、しおの味を選べる。
お店の人に、「宮崎では普通何味?」と聞いたら、(その人は宮崎に行ったことのない人であったが)「普通、醤油か塩です」とのこと。
で、私はどちらを頼んだのか、1か月前だったから、忘れてしまった。(戸村のたれというのが、宮崎風のたれなのかな?)

普通に美味しかったけれど、何で、炭火焼丼が安いのかと言うと、入っている宮崎鳥は全て胸肉だったからのような気がした。(ももの炭火焼は、別メニューであるものね)
それが不味いかというかとそんなことはないけれど、今まで食べて来た宮崎の炭火焼は皆ももであったのだと、思っただけ。

それとは別の日、これは、1,2週間前に、お昼頃このお店の前を通ったので、出来上がっていた、確か豚の生姜焼き弁当を買って食べたのだ。
そうしたら、何ていうのだろう、下の写真左下のもやしの和え物、右上のコールスローと豚肉の生姜焼きと3つのお惣菜の味の強弱とか、リズムが取れていて、美味しかった。
結構料理の上手な人がお弁当を作っているのかも。(とも思うが、食べログのコメントを読むと、まだ、実力が安定していないかも)

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