本日から始まった国立西洋美術館のロンドンナショナルギャラリー展の会場状況をtwitterの
【公式・会場状況】ロンドン展で追ってみたが、やはり、並んでから、3~4時間後の入場整理券をもらえるみたい。
私は明日行く予定なのだが、雨だし、どんなものだろう?
3,4時間後の入場整理券をもらうことになったら、一度家に戻っても良いかと思うが、家の遠い人は無理かも。
それより、200円出して、23日からの入場整理券を購入した方が良いかも知れない、直近だと、夕方の時間帯や金土の夜間の切符は買えるみたい。
スマチケ受付ページ
ーーー本題です---
お店の前に到着したのが、ちょうど開店する11時25分で、私の前にはざっと数えて26人の人が並んでいたが、お店に入るまでに40分かかっただけ。(食べログ情報は
こちら)
今回は、どうも、醤油より塩、汁そばよりつけ麺の方が評判が高いらしいので、特製塩つけ麺1600円をお買い上げ。
案内された席は前回と同じカウンターの一番右。
席の前に生めんが入れてある番重が置いてあり、中味とか作業が良く見えた。
番重の中には、白っぽい麺と、薄茶?みたいな色の麺の2種類が入っていた。
注文に応じて、それを取り出すのだが、それと同時に低いところに置いてある秤でちゃんと重さを計量しているようだった。
どうも、汁そばが白い麺で、つけ麺が薄茶の麺のよう。

ま、全ては、調っている料理で、何の問題もなく美味しく食べられる。
確かに醤油の汁そばより、こちらの方が美味しいとは思ったのだけれど、何て言うか、余り魅力を感じないおそばであった。
相変わらず、低温調理した豚肉・鶏肉は依然と同じく柔らかい素晴らしいできあがりだし、麺も一流、何でも一流のできあがりとは思ったが、何か私の心と胃に攻め込んでくるような魅力がないのだ。
このほん田さんは、ラーメンの天才と言われているということで興味を持ったのだが、何て言うのかな、この程度のラーメンを作れば無難にあたるのではということが計算できる人なのかも知れないと勝手に思った。
ま、私の食べ方にも問題があって、食券機の一番上の大きなボタンのものしか食べてないものね。
今回、私の左隣に座って若いお兄さんは、「何とかに、味玉とワンタントッピング」という注文であった。
確かに、決まりきった定型のおそばを頼むより、ワンタントッピングの方がワクワクする。
今度、雨の日狙いで行くときは、ワンタントッピングか、食券機の一番上の一番右にある担々麺を注文してみよう。
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