カテゴリ:食材・食材のお店( 453 )

最近買った物(使っていないものが多いけれど)

わ~い、日本は中国に負けてしまったけれど、とりあえず、世界卓球が終わって良かった~。
この一週間、そのテレビ中継があると、見てしまって、その間、何もできずだったのだ。
それがようやく終わって、明日から、2時間も3時間もテレビを見なくて済む生活に戻れる!

ということで、今日は話題がないので、最近買った調味料等をご紹介。

<萩・井上のしそわかめ>
あ、そうそう、その前に「萩・井上のしそわかめ」に関してご報告。
コメントで教えていただき、近所のライフというスーパーのふりかけ売り場にあることがわかった!
ここが一番安いのだが、どうも6月1日までの期間限定で、321円か322円なのだ。
その他、実は、御徒町駅前の吉池地下一階と、浅草松屋の北野エースでも発見したのだが、こちらは411円。
ということで、もし、気に入ったら、ライフで5月中に購入することがお勧め。
それと、これまたコメントで教えていただいた浅草の三平ストアのしそわかめを見に行ったら、萩ではなく、島根のものであった。
島根でも良さそうなのだけれど、何だか、萩のものに比べて、値段が安すぎるので、何で、そんなに安いかわからず、今のところ、買う気がしない。
あ、そうそう、萩・井上の製品で、しそひじきというものは、吉池と北野エースにあった。
北野エースには、その他、なつみかんわかめという商品もあったけれど、ちょっと、手が伸びない。(笑)
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<ゆずすこ>
マツコの知らないお鍋の世界で紹介され、人気沸騰となったゆずすこという調味料、秋葉原のCHABARAで扱っているというので、時々見に行っていたのだが、3回目か4回目にとうとう発見、getしてきた!
でも、今頃手に入れても、気候は段々暖かくなるし、お鍋食べなくなる季節なので、どうしようかな?という感じ、まだ、開封していない、もう一回冬に戻ってくれると嬉しい。(笑)
(賞味期限は、今年の12月)

<エコパウチのキャノーラ油>
本日、現金問屋に仕入れに行ったときに見つけた。
ちょうど油がなくなりそうだったので、このエコパウチ入りのものを試しに買ってみた。
使いやすいといいのだけれど、どうだろう?
狙いとしては、油を小分けしなくて済むのだったら、嬉しいな。

<ラー油二種>
両方とも現金問屋で購入。
1か月前に買ったのが、チヨダのラー油の油につき、「なたね油・ごま油」と書いてある。(確か、S&Bのラー油もそう)
実際に食べてみてちょっと物足りない気がしたので、確か、ごま油だけのラー油があったなと、本日探したら、ごま油のかどやのものであった、お買い上げ。
まだ、ごま油らー油は開封していない、今度、両方比較しながら、使う予定。

<創味シャンタンやわらかタイプ>
ウエイパーと同じものと言われている創味シャンタン、きっと使い切れないだろうけれど、買ってみたいなとは思っていたのだ。
そうしたら、現金問屋さんにチューブ入りで120gと量の少ないものがあったので、お買い上げ。
これを使ったら、中華料理が美味しくなるのだろうか?

<化学調味料不使用のオイスターソース>
YOUKIの商品で、「化学調味料無添加・国産カキエキスを使用」というオイスターソースというものが、確か、ライフの神田和泉町店にあったので、買ってみた。
これはもう開封して何度か使っているのだが、確かに、化学調味料っぽい味がしないで、使えるのだが、でもね、その化学調味料っぽい味がしない分、何だか、オイスターソースとはこういう味と私が思っている味がしないのだ。
しかし、これなら、化学調味料の強い味がしないので、これからも使えるとは思うのだが、何だか物足りなくて、これ一本限りのお付き合いかなと思っている。
化学調味料が0ではなく、少ないオイスターソースって、ないのかしらね?

<紹興酒の小瓶>
ちょっと作りたいレシピの中に「紹興酒」が入っていたのだ。
日本酒で代用してもいいけれど、小瓶があったら、買ってもいいなと思ったら、御徒町駅前吉池の地下二階のお酒売り場に180ccの紹興酒があったので、購入。(地元のライフを見たら、なかった。)

<国産のきくらげ...画像なし>
以前から、国産のきくらげが欲しかったのだが、多慶屋には大袋しかなくて、900円もするので、買う気が起きなかったのだ。
しかし、しそわかめの件で、国際通りの三平ストアに入ってみたら、300円くらいの小袋の国産のきくらげを発見したので、お買い上げ。
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by mw17mw | 2016-03-06 23:42 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

小洞天のテイクアウトのシウマイと柔らかい焼きそば

ずっと以前は、小洞天のテイクアウトは日本橋三越の地下だけで、確かシウマイだけだった。
その後、足立区の梅島に工場ができたせいか、店舗も内容も広がり、上野のエキュートにも小洞天のテイクアウトのお店が入って、色々なものを買えるようになった。
その時は、「わ~、上野で日本橋の味が買えるようになって嬉しいような淋しいような...時代は変わったのだ」と思った覚えがある。
でも、懐かしいけれど、どうしても食べたいとも思わず、一度くらいしか買わなかった。

なぜかというと、小洞天の料理は、ダイエットを志向する身にとって、油が強くて、食べるのが心苦しいところがあるからと思うのだ。
(小洞天のシウマイと柔らかい焼きそばには、お酢と辛子が必須であることからも、油っこいことがわかると思う)

しかし、この1か月前くらいに、風邪を引いて、おかゆを食べるようになっとき、温め直した小洞天の脂っこいシウマイ、焼き直した油っこい柔らかい焼きそばなぞを、熱くて、何の味付けもしていないおかゆと一緒に食べたら、とても美味しかったのだ。
正しくは、ぴったりというより、油っこい料理を食べた口の中を、熱くて、お米の味が爽やかなおかゆがきれいにしてくれる感じが心地よいのかも?
(先日会った先輩にこの食べ方を説明したら、「食べ過ぎ」と言われてしまった。しかし、実際は、買ってきた柔らかい焼きそばは、3回に分けて食べるし、おかゆの量も少ないことを伝えるのを忘れていた。確かに、500円の焼きそば全てを食べておかゆを食べたら、糖質撮り過ぎだものね)

先日、小洞天に行ったら、ランチメニューの中に、シウマイとおかゆというセットメニューはあったが、おかゆがセットされているメニューはそれしかないみたい。

で、最近、おかゆに合うということで、浅草松屋の地下にもできた小洞天で買ったり、日本橋高島屋で買ったりしていたら、この2つの店舗の料理には違いがあることを発見。
浅草松屋の地下の食品の製造責任者は、「台東区花川戸の松屋の小洞天」であり、日本橋高島屋の食品の製造責任者は、「中央区日本橋の小洞天」になっている。
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浅草松屋の地下の小洞天は、キッチンとカウンター席がついていてイートインできるから、本当に松屋の地下で料理しているみたい。(その他は売店だけだから、きっと小洞天本店が責任を持っている梅島工場のもの?)

で、先日、偶然手元に、両方の焼きそばがあったので、焼き直して、食べ比べてみたら、味が違ったし、おそばの感じも違った。
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(上の画像は海老とイカが2つずつ入った、高島屋や三越タイプ)

その時の私の判定では、圧倒的に、本店製造(梅島工場製造)の方が、味も良かったし、炒め直した焼きそばがバリバリとなってくれて、優れていた。
(で、味なのだが、比べると違うのだが、単独でどちらかを食べる分には良くわからない、どちらかの方が圧倒的に美味しいということはなさそう)
私としては、焼き直してバリバリになってくれた方が良いから、どちらかというと、高島屋とか三越の小洞天が好きかな?
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(上の画像の右上の方のおそばがバリバリに炒まっているのだが、わかるだろうか?)

と思ったのだけれど、浅草松屋の方が良い点を一つ発見。
小洞天の名物の大きなシウマイは、テイクアウトの場合、確か、両方とも同じ個数で、6個からだと思う。
しかし、最近の小洞天は、大きな海老シウマイの他、海老と挽肉のミニシウマイも売り出したのだ。
で、高島屋とか、三越の小洞天の本店系のお店では、このミニシウマイは、12個入りで千円以上するのに、浅草松屋のミニシウマイは6個入りで500円なのだ。
私のような単身世帯では、6個入り500円の方しか買う気がしない。
シウマイだけで千円以上の出費は考えられないのだ。
(というか、焼きそば500円とシウマイ500円がちょうど手頃、そうそう、500円の焼きそばの重量を量ったら、280gくらいあって、全て糖質と言ってしまえばそれまでだが、量的にはたっぷりしていて、決して高くないと思う)

私は、焼きそば1/3の焼き直しか、電子レンジ用の蒸し器で蒸したミニシウマイ3個をおかずに、おかゆをすすり、おかゆが残ったり、足りなかったときはおかゆを足して、しそわかめで食べている。
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ただね、焼きそばは、浅草松屋以外、ミニシウマイは浅草松屋が良いのだが、そうそう両方に買いに行っている暇ではないので、バリバリの焼きそばを諦めるしかないかも。
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by mw17mw | 2016-03-03 16:43 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

目の赤い鯖

昨年末、上野広小路の吉池でもアメ横でもない魚売り場で、鯖が安かったのだ。
大分産の大きな鯖が2300円のところ、銚子で獲れたというさばは、新鮮そうで、480円だったのだ。

売り子は若い女性で、「これ、しめ鯖にできますか?」と聞くと、「今年の鯖は虫が多いから、○○時間一旦冷凍してからならできます」(時間数は忘れた)とのことだったので、お買い上げ。

で、安いので欲が出て、2尾買うことにした。
売り子さんがさばを選ぶのを見ていたら、一尾は普通だったのだが、もう一尾は目が赤かった。
どう考えたって、目の赤い鯖は、赤くない鯖に比べて新鮮さが劣る筈と思ったので、「その目の赤いの、替えて欲しいのだけれど」と頼んだのだけれど、その売り子の女性は強気で、「大丈夫ですよ」と押し切った。
相手は、若いとは言え、魚屋さんだから、従うかと思ってそのチョイスに従ってしまったのだが、それが大きな間違いであった。

そのお店は、買ったさばを三枚にさばいてくれて、骨を外されて包装紙で包まれた状態で渡された。

家に帰ってそのフィレを見ると、やはり、どう考えても、目の赤いさばと赤くないさばは、身の状態が明らかに違っていた
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(上が目が充血していたさば?下が目が充血していないさばだと思う。目が充血していると思われるフィレの方が血液が身にまで回っているようでびっくり、下の2切れは身が充血していないできれい。)
で、上の画像ではわかりにくいかも知れないけれど、身割れも起こしていた。
(この画像は、切り身のさばを買うときの参考になるかも。赤っぽくなく、テカテカしていない方が新しい?)

その後、塩をして、甘酢に漬けたら、下の画像のように、4枚のうち2枚の身割れが大きくなった。
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何て言うの、目の赤い鯖は、火を通して食べれば問題が少ないけれど、〆さばにしたりした場合、見た目、身割れを起こすので、割烹のお店なぞでは価値がない代物かも知れない。
だから、売り子の若いお姉さんは、シロウトである私に「早く売ってしまえ」と思ったのかもねと想像した。

う~ん、そうだな、今や、魚売り場の店員さんて、私より年下が当たり前の時代になったのだ。
だから、私が若くて、店員さんや魚屋さんが私より皆年上という時代みたいに信用しない方が良いのかも知れない。
私も相当の年だし、今度から、自信を持って、目の赤い鯖が嫌なら嫌と突っぱねようと思った。
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by mw17mw | 2016-03-01 16:48 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

久々の自家製ベーコン

詳しいことは良く知らないのだが、弟の職場に、ベーコンづくりの大家がいて、毎年冬になると、その家で食べる一年分のベーコンを仕込んでいぶすのだって。(その後冷凍保存?)

で、今年は、職場の同僚で希望者を募り、教えてくれるとのこと。

ということで、弟も参加したらしい。
ある日、私の机の上に「今日はベーコンづくりの講習会に出るので、帰りが遅くなります」のメモがあったのだ。

で、ベーコン作成経験者としては、ベーコンは、まず、塩漬けで一週間くらいかかって、その後、塩抜きや乾燥にも時間がかかる筈で、一日数時間の講習会ではできないはずではと思ったのだが、やはり、一番最初のさわりの部分だけ講習を受けて、その後は、どうも豚肉を養子に出して、ベーコンに仕上げてもらったみたい。

そして、そのうち、仕上がったのか、300g強を分けてくれたのだ。
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何でも、最初2週間は冷蔵保存で、生で食べることが可能、その後は冷凍保存してくださいとのことだった。

薄く切って食べてみたり、ベーコンエッグにして食べたけれど、市販のベーコンと全然違う、リッチな味わい。
「あ、手作りのベーコンって、こういうものだったのね」と思い出したというか、私が以前作っていたものより相当出来が良いベーコンであった。

私も以前は自分で作っていたのだが、人から、太田ハムのベーコンを紹介され、そりゃ、自家製よりは劣るけれど、自家製ベーコンを作るには余りに手間暇がかかり過ぎるという思いもあり、太田ハムのベーコンがスーパーのベーコンとは違って、ちゃんとスモーク臭がしてまともなベーコンだったので、自分で作るのをやめ、大抵は、雷門の松喜で買って来て冷凍して使っているのだ。
(だから、市販のベーコンの中では、まともなものを使っている方だと自負している)

今回のベーコンは、見た目が、市販のベーコンとは全く違う、また、食べてみると、まず、塩の抜け加減が絶妙、全然しょっぽくないのだ。
どうやったら、こういう塩味のしないベーコンができるのだろう?
ベーコンを焼いて出てくる脂も上質だな~。

何だか、本当にちょっとずつ薄く切って食べているけれど、なくなるのが惜しい。
そのうち、冷凍にして、勿体なくて、ずっと保存してしまうかも知れない。
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by mw17mw | 2016-02-29 16:30 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

広島からのプレゼント2016.02 1/4

昨年秋に広島の上野の穴子を持ってきてくださって、一緒に、岩崎庭園を回ったIさんと、また、次に東京にいらっしゃるときに遊びましょうということになった。

で、Iさんは、面倒見の良いタイプなのか、また、ご自分が美味しいと思う広島の食品につき、私が嬉しそうな美味しそうな反応をどの程度示すか興味津々ということもあるののか、私に渡したいものが色々あり、このままだと、東京に行くのにリュックを担ぐことになるので、宅急便で予め送らせてくれとのこと。
ま~そういわれてしまうと、リュックを背負わせるのも悪いなと思い、家に送ってもらうことにした。

そうしたら、たくさんのものが届いて、びっくり&恐縮!

で、現在、封を切って使っているものと重なるものは、開けるのを後にさせてもらい、今、私はおかゆを良く食べているので、おかゆに合いそうな二つのものとマーマレードを開封させていただいた。

広島菜本漬け
広島菜というのは、今回初めて食べるけれど、私の住んでいる環境だと、高菜漬けとか野沢菜漬けに近いものだとは思うのだけれど、味付けがソフトで穏やかだから、たくさん食べられる。
広島菜自体は、他の高菜や野沢菜に比べてどんな味かとかはわからなかったが、漬け方がくどくなくてとても良い。
また、最初から細かく刻んでいるので、すぐに食べられるところも良い。
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萩・井上のしそわかめ
これはとても面白い、初めての味と食感の「しそわかめ」。
わかめって、幼い時から当たり前のように食べていて、知り尽くしている食品かと思っていたら、この萩井上のしそわかめは、初めて味わうわかめの食感。
何て言うのか、わかめを細かく刻んだものがくるんくるんしていて、ソフトに胡麻とかしそで味付けされているふりかけのようなもの。(わかめは乾燥していなく、ソフトな食感)
何でも、山陰地方とか長州藩では、昔から、わかめを細かく刻んでご飯にかけて食べていたのだとのこと。
普通は、ご飯に混ぜて食べるものらしいが、私の場合、おかゆにふりかけて食べている。
(本日、弟に、熱々のおかゆとこのしそわかめを渡したら、「何て、美味しいのだ!」と感激していた。)
わかめというと、酢の物にしたり、お味噌汁の具というイメージしかなかったけれど、こういうふりかけ状の食べ方があるって、新しい発見であった。
そうして、この味付けも広島菜と同じで、くどくないのだ、その点、すごく食べやすいし、美味しい。
これは、調べたら、Amazonで、送料無料で取り寄せられるみたいなので、なくなったら、買うかも知れない。
(コメントで、東京でも冨澤商店とかで扱っていると教えていただいた。)

<夏みかんのマーマレード>
日本果実工業という会社の缶詰のマーマレードなのだが、ネットで検索すると、「楽天マーマレードランキング1位入賞」という人気商品らしい。
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缶を開けて食べてみると、本当に酸味がないマーマレードで、味見してみると「え、こんなに酸味がないマーマレードって有り得るの?」と思うくらい、酸味がなかった。
というところで、Iさんに聞いてみると、このマーマレードは、パンに塗るより、ヨーグルトに入れて食べることが多いとのこと。
で、私もヨーグルトを買って来て、このマーマレードを入れてみると、ヨーグルトの酸味があるので、ヨーグルトを食べるには、実は、このくらい酸味のないマーマレードの方が合っているかもと思った。(酸味が苦手な人がマーマレードでヨーグルトを食べようとしたら、このマーマレードしか考えられないかも)

I様、本当に、私が知らない食べ物を色々試させてくださって、有難うございます、楽しいし、感謝しています。

いただいたものに順位をつけて申し訳ないのだが、実は、萩・井上のしそわかめが今のところ一番気に入っている。
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by mw17mw | 2016-02-27 23:06 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

まつやのとり野菜みその素、再びゲット!

先週のマツコの知らない世界が「鍋の素」特集だった。
そうそう、本当に最近スーパーに行くと、「何でこんなにたくさん?」と思うくらい、昔はなかった「鍋の素」というものがずらっと並んでいるから、当然、商品を買う気は薄いものの、興味はあるので、録画しながら見てしまった。

鍋の素について、私は当然「自分で味付けするのが一番さっぱりしていて飽きない味」だと思うし、買ったことはなかった、と書きたいところだが、昨年、ケンミンショーの影響で、石川県の「とり野菜みそ」だけ買ったことはあったのだ
その他は、本当に買ったこともなければ、よく見たこともない。

それでも、「これは美味しい」と誰かが太鼓判を押してくれたら、買ってしまうかなと思いながら、見始めた。

で、この番組の中で、私が唯一食べたことのある「とり野菜みそ」を使った鍋がマツコさんによって絶賛されたので、再び食べたくなったのだ。
しかし、昨年このお味噌を売っていたスーパーは今年は扱っていないみたい。
だったら、評判が上がった今後はもっと取り扱う可能性が低くなるだろうし、それ以上、無理することができないので、要らないと思っていたのだが、昨晩、うちの弟が、「この前マツコの知らない世界で紹介していたとりみそとかいうのが、三筋二丁目交差点のところにあるピアゴで売っているよ」と教えてくれた。
へ~、知らなんだ、知らなんだ、弟曰く、あの番組を見て推奨された商品を買おうとするグルメな人は普通ピアゴに探しに行かないだろうから、穴場だよ」とのとこと、確かに。(うちの弟はどちらかというと、BとかC級グルメ?)

早速、買いに行って、弟に習った通り、自動ドアを入ってそのまま直進して、奥手前右のかごの中にあったので、2つお買い上げ。
ま、これは、1袋で3~4人前とのことで、私の場合、二回に分けて使うのだけれど、余ったら、冷凍保存できるので、2つ買っておいた。
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そのピアゴは、「元浅草三丁目店」という名称で、春日通りと新堀通り(合羽橋の通り)の交差点にあるお店。
今朝、まだあるかしら?と見たら、後、5つはあった。
ピアゴというコンビニっぽいお店は、ユニーという会社の系列と聞いた、今、ユニー株式会社で検索したら、本社は愛知県らしい。
何だか、他の東京のコンビニとは違うセンス、違う製造元を押さえているのかしら?
ピアゴ、最近どこにでもあるものね、他のピアゴでも探したり、お店の人に聞く価値はあると思う。

その他、その鍋の素特集で、推薦されていたもの、手に入るものから、順次試そうかなと思っている。
その内容は、このページに詳しいが、地方の小さなメーカーのものは中々手に入らないかもね。(はくさいのうま鍋・あごだし醤油味(久原醤油)が一番食べてみたいと思ったけれど、通販で、現在在庫切れ状態みたい)

それにしても、かんずりが紹介されたときに、新潟独特の調味料という紹介がなかったのにはびっくり。
これは、最近さがしていないけれど、新潟に強い吉池にあると思う。(これは味を知っているから私は買わない)

福岡のYUZUSCO(ゆずすこ)は、買ってみたいけれど、一ダースを通販で買うのは嫌だなと思っていたところ、先程のページに、アキバのガード下のCHABARAの方の日本百貨店で扱っているって、発見。
ラッキー、時々、アキバ方面に行ったとき、品物があるかないかCHABARAに見に行こう。
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by mw17mw | 2016-02-04 12:24 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

鎌倉ハムの手羽元スモーク

小さな話題だが、嬉しかったので...。
昨年の8月にこの記事に書いた「鎌倉ハムの手羽先スモーク」がようやく多慶屋の冷蔵棚に戻ってきた...うっ、うっ、何と苦節6か月。
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昨日、久々発見して、1袋ゲットしてきたが、やはり、美味しくて、2日で食べてしまった。
お値段368円で、200g手羽元5本だから、決して安くないのだけれど、抜群に美味しい。
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昨年の8月頃から、この商品を見なくなり、多慶屋に聞いても「注文はしているのですが...」という感じであったのだ。
で、わざわざ調べたわけではないが茨城マルシェの表紙のページ右側の人気ランキングに「手羽先スモーク」が載っていたので、茨城マルシェに行ったときに買ってみたりしたが、全然違う味であった。(もちろん、不味くはないのだけれど、鎌倉ハムとは違う路線)

他には見当たらなかったが、手羽元スモークと言ったら、鎌倉ハムが断然トップではないかと思う。
(鎌倉ハムのハムやベーコンは高いので、もうちょっと安い他メーカーのものを買ってしまうが、この嗜好品の手羽元スモークは鎌倉ハムを離れられないかも知れない。)

多慶屋に行かれる方で、美味しいものが好きな方、一度お試しを。(先日行ったときは、シャオエッセンが置いてある冷蔵棚の上の方にあったが、通路を挟んだ左側の鎌倉ハム製品が並んだ冷蔵棚に並ぶ可能性も大きい。)
ま、ご飯のおかずにもならず、小腹ふさぎとか、酒の肴に向いている。

私?買うとすぐに食べてしまうから、どうしよう?たまに買うようにしたい。(でも、いつも手に入る位置にいて欲しい)
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by mw17mw | 2016-01-30 17:14 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

谷口屋の揚げ油と千鳥酢の賞味期限

昨日は、9時半から4時半まで、趣味で整理収納関係のレクチャーを受けに行った。
話を聞くだけなので、そんなに疲れないかと思ったけれど、実際家に帰ってご飯を食べたら、すぐ眠くなってしまって、ブログを休んでしまった、ごめんなさい。
何で、こんなに高いの?という講義だったけれど、ちゃんと身に染みるお話が多く、有意義であったが、二度目はないと思う。(笑)

<谷口屋の揚げ油>
以前、この記事でも、福井の谷口屋のおあげは、揚げるのに菜種油を使っているからではと書いたけれど、先日、秋葉原駅ののものに、谷口屋のパンフレットが置いてあって、それによると、菜種油を使っているからではなく、良い菜種油を使っているからと分かった。
何でも、谷口屋で使っている揚げるための菜種油は、「カナダのプリンスエドワード島にて、契約有機栽培で育てた非遺伝子組み換えの菜種だけを使用して、昔ながらの圧搾製法で一番搾りで絞ったもの」と書いてあった。
また、消泡剤を一切使用していないとのこと、やはりね~、食べるととても美味しく健康的だとは思っていたが、そこまで、色々気を遣った油とは思わなかった。
これを読んでしまうと、福井の他のメーカーの植物油で揚げた類似のお揚げを買う気にならない。
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ところで、一度、秋葉原の「のもの」に、谷口屋の揚げが山積みであったと書いたけれど、その後、行ったら、なかったのだ。
お店の人に聞いたら、「あの時は、北陸フェアだったから」とのことだった。
それでも、やはり、人気があるからだろうか、その後、二度買いに行ったけれど、入口から一番遠い奥の冷蔵棚に二度とも並んでいた。
再度お店の人に聞いたら、定期的に仕入れるとは決まっていないのですが...とのこと。
私は行くたびに手に入っているので、助かっている。(私は結構このお揚げが気に入っている)
一枚570円だかだが、一度に1/4枚程度で十分なので、そんなに高いものとも感じていない。

<千鳥酢>
今、賞味期限や消費期限について色々議論がある中、書きにくいけれど、どう考えても、お酢の賞味期限って、何だかおかしい。
例えば、日本酒を飲まないでそのまま置いておくと酢になってしまうと聞いたことがある。
もし、お酢をずっと置いておいた場合、どういう変化があるのだろうと思って、今、初めて、「酢 賞味期限」で検索したら、「酢の保存方法と賞味期限?}という記事が見つかった。(でも、ミツカンの見解はもっと保守的)

(また、お酢は、どのメーカーでも、製造日から自動的に一年後を賞味期限にしているみたい。ミツカン酢は、きちんと賞味期限いついつと書いてあるのだが、千鳥酢の一升瓶は、何も書かずにただ日にちが記載されているだけ、900mlの瓶を見たら、ラベルに日付さえ入っていなかった、900mlの瓶は、白い包装紙に包まれて売られているから、きっと、包装紙の方に印刷してあったのだと思う。やはり、老舗メーカーさんは、お酢に賞味期限を入れることに抵抗があるのだろうと推測される)

浅草松屋の北野エースで、一升瓶の千鳥酢699円につき、賞味期限を聞いたら、何と、今年の3月12日だった。(笑)
それを聞いて、買うのをやめようかなと思ったけれど、よく考えたら、私の場合、12月のマントウさんのバーゲンの時、賞味期限が次の年の10月くらいのものを買うのだ。
それを、次の年の6月とか7月の青梅の季節に、青梅・氷砂糖とともに仕込んで、梅甘酢に仕込むのだ。
それができる頃が、お酢の賞味期限の頃なのだけれど、大抵は、そこから2,3年かけてその甘酢を使うので、いつも、賞味期限が大幅に過ぎたものを使っている。
そう考えると、保証を与えるわけではないけれど、私は自分の経験上、お酢の賞味期限が切れたものは変になっていないと確信しているから買うことができた。(でも、自己責任だからね)

今、悩んでいるのが、以前漬けた梅甘酢は、すべて使い切り、今、数年前に浸けた青梅の小梅がお酢とお砂糖に程よく美味しく浸かって残っているのだ。
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それを食べると、もう完全に梅の酸味が飛び、小梅がまろやかな味でそのまま食べられる味。
ここに千鳥酢と氷砂糖を再度入れれば、まだまだ、梅甘酢ができるかどうか、ちょっと不安。
ま~、味がつかなくても、数か月後には、青梅が出てくるのだから、その時に入れ直せば無駄にならないと思うので、やってみようかな?
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by mw17mw | 2016-01-25 16:44 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

築地などでの買い物−生わさびの選び方

昨日、築地場外に行ったのだけれど、ものすごい人だった。
何で、そんなに人が溢れているかというと、お祭り気分で、年末というイベントの雰囲気を味わいたいと、物見遊山の観光客がどっと来るからなのだ。
それを煽るのは、築地場外のお店自身だから仕方がないのだけれど、年末の買い物シーズンには、玉子焼き屋が一串100円くらいのその場で食べる玉子焼きなんて、売らないでほしい。
その行列が長くて、邪魔なことと言ったら....。
築地場外は、観光地になることに決めてしまったみたいで、悲しい。

だったら、築地に行かねばいいじゃないと思うのだろうけれど、私も行きたくなかったのだ。
でもね、生わさびとじゃこは築地じゃなくてはねと、その他の立花屋の栗きんとんと昆布を買うつもりで出かけたのだが、余りの混み具合に、昆布を買うのを忘れてしまったではないか!(と環境のせいにする)

でも、波除神社に行く道沿いの八百屋さんで、わさびを買った時、「やはり築地だね」という楽しいことがあった。
そのお店には、「湯ヶ島」と書かれた札のものと「西伊豆」と書かれたものがあって、お店のおじさんに「やはり、湯ヶ島の方が上?」と尋ねたら、「はっきり言って、比べて食べても、普通は違いが分からないよ」と笑わせてくれて、安心して、安い西伊豆の千円のものに手が伸びた。
ちょうど同じ時に同じわさびを見ているおばさんがいて、その人は、さっさと「これがいいわ」と1つ選んでだものを買ってどこかに行ってしまった。
同じ千円でも、背が短くて太いものと、スラっと長いものとか、色々な形のものが混じっていて、どれを選んでいいかわからなかったのだ。
それで、お店の面白いおじさんに、「どれが美味しいのですか?」と聞いたら、長くてスラっとしたものを選んでくれた。
なんでも、同じ千円のわさびと言っても、わさびは種類が多くて、形ごとに種類が違うとのこと。
(背が短くて太いものと、背が高くてすらっとしたわさびは、同じ種類だけれど、育った環境で形が違ってしまったというわけではなく、そもそも、種類と味が違うとのこと)
「この長い方が美味しいんだよ、ほら、さっきの人は、それを知っていて長いのを選んで買って行ったでしょ」とのことで、私も選んでもらった長いわさびをお買い上げ。
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その他、家での保存法も教えてくれたけれど、全部忘れた。(笑)
ま、今回は、わさびを買いに行ったら、背の高くてすらっとしたものを選ぶべきだと習えたことが大収穫だった。
(今までどんな形状のものを買うべきか知らないで買っていたのだもの。)
いいな~、こういうことを教えてくれることこそ、築地の価値なのだけれどね。
(で、次の日、スーパーで生わさびを売っているのを見たら、皆、背が低くてずんぐりむっくりの真ん中あたりが太くなったタイプばかりだった、お、あぶない、あぶない、ま、値段は、680円だったけれど)

そうそう、年末の築地って、普通のお店の前に場所を借りて、通常築地のお店でない人が物を売っていたりする。
数年前、どこかのお店の前にわさびを並べて売っている中国人の売り子さんから静岡の生わさびを買ったこともあった。
(何で、そんなところから買ってしまったかというと、多分、早く買い物を終わらせて、早くゴミゴミしたところから抜けたかったのだと思う)
でも、そうなると、あれは本当に静岡のものかと後から心配になった。
今回は、本当に、通常築地で商いをしているお店で、そのお店の人から、ためになることを習いながら、買うことができて良かった。

その後、いつもの半久商店で、ちりめん山椒用のじゃこを買い、久々、煮干しも買ったのだ。
で、家に帰って、荷物を片付けずに置いておいたら、ニャアが煮干しの入った袋の匂いを嗅ぎ出し、離れなくなったので、一時避難させた。
そのあと、自分用に、煮干し全てから頭とはらわたを取って二つ割にしてから、歯が二本しかないニャアのために、ボキボキと小さく割ってからあげたら、さすが、猫、煮干しが好きなようだった。
ついでだから、じゃこも食べさせたら、じゃこも好きみたい。(彼女は純粋野良だったから、煮干しもじゃこも初めて食べるものだったのではと思う)
で、ネットで調べたら、煮干しは、猫にあげても大丈夫らしい、煮干しは安いし、今度から、高いおやつの代わりに、食べさせることにしよう。(じゃこは、しらすと同じで、干すときに、塩を加えているのではと思うので、やめておこう、高いし)

築地を出た後、自転車だったので、銀座に回ってみた。
銀座のアンテナショップに行きたかったのと、実は、広島のIさんからの情報で、銀座の王子サーモンで、田庄の海苔を売っていると聞いたので、チェックしたかったのだ。
で、久々王子サーモンに行ったら、昔もきれいだったけれど、ますます素敵なお店になっているのでびっくり。
スモークサーモン、切り落としでも高いから、悲しいかな、パ~ス。
で、海苔を探したら、本当に売っていた。
値段は、450円のものだから、築地で売っているのと同じグレードのものだと思う。
へ~、今度から、築地に行かなくても、銀座で買えるし、王子サーモンは年中無休と確認できて、良かった。
王子サーモン自体は、何だか、鮭のおにぎりを売っていて、それに田庄の海苔を使っているみたい。
(だから、田庄の海苔は、おにぎりの隣に並んでいる)
そのおにぎり、私の見間違いでなければ、2つで700円だったかな~、すごいね~、どんなに美味しいのでしょう?
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by mw17mw | 2015-12-30 22:28 | 食材・食材のお店 | Comments(0)

2015年末みつけたもの

<海苔と紀州梅のはさみ焼き>
この商品はもしかしたら、コンビニに良くある商品かも知れないが、私は基本的にコンビニに行かないタイプなのだ。
鳥越のココスナカムラのレジに並ぶと、ま、どこでもそうだけれど、つい手を伸ばしたくなるような商品が手が届く範囲に並べられて、誘惑してくる。
その時、この袋を見つけたのだが、目を引いたのが「山本海苔店」という漢字とマーク。
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「へ~、山本海苔もとうとうスーパーに並ぶ商品を出したのか」と興味がわき、買ってみた。
裏を見ると、製造が山本海苔店で、販売が飴のカンロとのこと。(でもね、食べた人のコメントを読んだら、以前からあった商品のよう)

そうしたら、中には、2cm×3.2cm角の二枚の焼きのりの間にフリーズドライなのかな?乾燥したら梅干しの粒が張り付いていて、海苔も梅干しも両方美味しい。(全部で4.8g、45切れ、全部でカロリー16kcal、税込み131円)
特にパリッとした海苔がさすがに美味しい。
とても上質だからだろうか、そんなにパクパク食べようと思わないで、一つ味わってから、手が出る。

ほかにも「海苔とわさびのはさみ焼き」があるみたいで、それも見つけ次第買ってみるつもり。
海苔好きな人におすすめ。
私は、今、ガム代わりに食べているけれど、普通はどんな時に食べるものなのだろう?お酒のつまみ?

<谷口屋の「竹田の油あげ」>
銀座の福井のアンテナショップには少量しか入荷しないのか、行っても、買うことができたり、できなかったりだった。
福井のアンテナショップには、他のメーカーの厚い油揚げも売っているのだが、原材料を見ると、油について「植物性油」としか書いていないものばかり。
私が思うには、谷口屋さんの揚げ油には、菜種油が入っているから美味しいと思うので、そう書いていない油揚げには手が伸びない。
それが、先日JRのアキバ駅で降りるときに、昭和通の中央口横にある「のもの」に寄ってみたが、何と、冷蔵庫に山積みの竹田の油あげがあったのだ。
その時にもっとお店の人に聞いておけばよかったが、毎日入荷なのか、曜日限定なのかは不明。
今度から、銀座まで行かなくても手に入ることがわかって良かった。

<笠間の栗・岩間の栗>
先日、銀座の茨城マルシェにわざわざ行ったのに、笠間の栗の甘露煮が手に入らなかった。(情報は手に入ったが)
それが、何と、多慶屋に行ったら、店頭に、栗の甘露煮が並んでいて、その真ん中が、「茨城の栗」と書いてあったので、裏のラベルを見たら、「小田喜商店」という「茨城県笠間市」の会社のものであった。
(小田喜商店の名前は、「笠間の栗」で検索したら、一番に出てきたので、知っていた。岩間の栗と言ったら、小田喜商店かどうかは不明)
なんと~、茨城や銀座の茨城県のアンテナショップに行かなくても足元の量販店にあったではないか!
(他のスーパーやマントウさんで、栗の甘露煮を見たが、「国産」はあったけれど、「茨城産」は全然見なかったのだ、すごいぞ!多慶屋)
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でも、同じ量だと、中国産の2倍、大きな瓶の中国産と比べたら2.8倍の値段。
う~ん、でも、先日茨城マルシェと同じような美味しい栗なら、絶対ほしい。
でも、高いし、本当に美味しいかどうかは不明だし、一人ではこんなに不要ということで、妹に声をかけたら、半分ずつにしても良いとのこと。
(でもね、小田喜商店の通販のページを見たら、同じ商品が1587円であった、多慶屋1998円で、高い。ま、でも送料考えたら、こんなものか?でも、多慶屋は昔に比べると安いものが減っているように実感している←電動自転車もそうだったが、ネットで通販の価格と比べるとやたらに高いのだ。それでも、売れると見込むと、このような量販店ではないような価格付けを行うようになったと私は思う)

ま、とりあえずは、嬉しい、これで買えるが、封を切るのは、大晦日くらいかな?
皆様も感想をお楽しみに。
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by mw17mw | 2015-12-17 17:49 | 食材・食材のお店 | Comments(0)