寿がきやの人気商品「赤からきしめん」

六厘舎を出た後、2Fの北野エースに行き、すがきやのインスタントラーメンをチェック。
そうしたら、私が以前買った3種類の他、もう1種類売られているラーメンが増えているのだけれど、それが売り切れであった。
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「赤からきしめん」というのだけれど、売り切れで買えないとなると、余計、それが欲しくなって、この日は結局何も買わないで帰って来た。(今度、池袋に行ったときに買って来よう)

<おまけ>
先日、2013-09-14北品川・ウォーターフロント界隈というアルバムの最後の2枚の画像で話題にした、御殿山の陸橋のフェンスが真ん中くらいから、錆びたもの・白くきれいにされたものと違っていた件だが、在品川のメル友さんが、「良く見ると、古いところは新幹線の線路の真上。

すなわちJR東海の管轄なのです。多分新幹線の陸橋の上はものを落とされないようにフェイス高くするとか在来線とは異なる決まりがあるのでしょう。新しいところは山手線や東海道の上でしてJR東日本の管轄なので管理が橋の途中で異なるのだと思われます。」との連絡が入った。

な~るほどである、というか、これ以外の理由はないのではと思うのだ。
(けっして、お屋敷町に近い方がきれいで、下町に近い方が錆びているというわけではないようだ。)

それにしても、面白い、JRの陸橋の上まで、JR東日本とかJR東海に分けて管理されるのだ、ということは、神奈川県・東京都の中の東海道新幹線が通る地域の陸橋は皆同じ問題を抱えているのかも知れない。(確かめようがないけれど)

実は、先日は話題にしなかったが、その時、友人と陸橋から線路を見ていたら、ちょうど新幹線が走って来たのだが、新幹線って、横から見ると掃除が行き届いていてきれいなのに、屋根の部分は、一度も掃除したことのないような薄茶色で汚かった。

ま~、新幹線の屋根なんて、こういう陸橋からしか見られないかも知れないが、東京オリンピック招致の時、「おもてなしの心」が日本の特徴として強調されていた。

それなのに、JR東海は、余り人目に付かない陸橋の防護フェンスは錆びたまま、白い新幹線の屋根は掃除してないことが明らかなように汚い、ちょっと、やることが薄っぺらで、違うのでは?と思ってしまう。(そうか、だから、JR東日本の新幹線は、白くないのかも)
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by mw17mw | 2013-09-23 06:36 | 食材・食材のお店 | Comments(0)